# 中央倉庫（9319） 『プラジャーナル』誌の当社記事掲載に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9319/disclosure/20260501516039
種別: その他開示
開示日: 2026-05-01
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/9319

## 何が変わったか

当社のPET樹脂の物流取扱いが、プラスチックリサイクル専門メディア『プラジャーナル』の巻頭特集に掲載された。

## 会社が挙げた理由

当社の取り組みが同誌に記事掲載されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PET樹脂の物流取扱い
- 相手先: 『プラジャーナル』誌（発行主体の正式名称はnot_disclosed）
- 相手先の概要: プラスチックリサイクルの専門メディア
- 当社との関係: 当社のPET樹脂物流取扱いについて記事が掲載された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: PET樹脂の物流、プラスチックリサイクル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 『プラジャーナル』No.55 2026年5月号、巻頭特集8～9ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『プラジャーナル』誌において記事掲載されましたので、お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『プラジャーナル』No.55 2026年5月号」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「記事掲載されましたので、お知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「記事掲載されましたので、お知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「プラスチックリサイクルの専門メディア『プラジャーナル』誌」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「プラスチックリサイクルの専門メディア」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「巻頭特集8～9ページ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『プラジャーナル』No.55 2026年5月号、巻頭特集8～9ページ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「当社が取り組んでいるPET樹脂の物流取扱いについて記事掲載されました」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「記事掲載されましたので、お知らせいたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「当社が取り組んでいるPET樹脂の物流取扱いについて」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事掲載に関するお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が取り組んでいるPET樹脂の物流取扱い」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社中央倉庫」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「PET樹脂は製品分野の名称であり、固有の技術識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名、代表者名、（コード番号9319 東証プライム市場）、問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は掲載事実と媒体情報を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
