# 新中期経営計画（2019－2023）の数値目標｜丸八倉庫（9313）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「「新中期経営計画(2019－2023)」においては、最終年度の2023年11月期の売上高5,500百万円、営業利益920百万円、経常利益900百万円、自己資本比率55.0％、ROE5.5％を目標としております。」 — 2019年から2023年までの新中期経営計画について、売上高、営業利益、経常利益、自己資本比率およびROEの最終年度目標を初めて明示している。 (https://komori.app/company/9313/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「このような状況の下、当社グループは「新中期経営計画（2019－2023）」に掲げた事業戦略に基づいて、各施策を着実に実行しながら業績の確保に努めております。」 — 新中期経営計画（2019－2023）が開始後の事業運営の基礎として用いられ、同計画の事業戦略に基づく施策実行が継続している。 (https://komori.app/company/9313/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 再掲 「このような状況の下、当社グループは「新中期経営計画（2019－2023）」に掲げた事業戦略に基づいて、各施策を着実に実行しながら業績の確保に努めております。」 — 新中期経営計画（2019－2023）に掲げた事業戦略に基づく施策実行を継続している。 (https://komori.app/company/9313/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「このような状況の下、当社グループは「新中期経営計画（2019－2023）」に掲げた事業戦略に基づいて、各施策を着実に実行しながら業績の確保に努めております。」 — 新中期経営計画（2019－2023）に掲げた事業戦略に基づく施策実行を継続している。 (https://komori.app/company/9313/filing/2019-q2)
- FY2019 前進 「中期経営計画の初年度である当連結会計年度において、当社グループは物流事業及び不動産事業の収益基盤強化に努めたことにより利益計画を達成したほか、いずれの主要指標についても前年度実績を上回る結果となりました。」 — 新中期経営計画の初年度について、利益計画を達成し、売上高5,037百万円、営業利益701百万円、経常利益658百万円、自己資本比率59.7％、ROE4.7％と、主要指標が前年度実績を上回ったと記載している。 (https://komori.app/company/9313/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために「新中期経営計画（2019－2023）」の具体的各施策を展開してまいりました。」 — 新中期経営計画（2019－2023）の数値目標自体は本 filing で再掲していないが、同計画の具体的施策を展開していると記載している。 (https://komori.app/company/9313/filing/2019-q3)
- FY2020-Q2 再掲 「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画（2019－2023）の具体的各施策を展開してまいりました。」 — 新中期経営計画（2019－2023）の数値目標自体は再掲していないが、同計画の具体的施策を展開していると記載している。 (https://komori.app/company/9313/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 再掲 「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画（2019－2023）の具体的各施策を展開してまいりました。」 — 新中期経営計画（2019－2023）の数値目標自体は再掲していないが、同計画に基づく具体的施策の展開を継続している。 (https://komori.app/company/9313/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 再掲 「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画（2019－2023）の具体的各施策を展開してまいりました。」 — 新中期経営計画（2019－2023）に基づく施策を継続して展開している。 (https://komori.app/company/9313/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画（2019－2023）の具体的各施策を展開してまいりました。」 — 新中期経営計画（2019－2023）に基づく施策を継続して展開している。 (https://komori.app/company/9313/filing/2021-q2)
- FY2021 再定義 「連結業績計画
2021年11月期
実績
［初年度］
2022年11月期
業績予想
［中計初年度］
2026年11月期
計画
［最終年度］
売上高（百万円）
4,823
4,800
5,500
営業利益（百万円）
741
650
920
経常利益（百万円）
733
620
900
EBITDA(償却前営業利益)（百万円）
1,199
1,200
1,400
自己資本比率
56.0%
57.0%
55.0%
ＲＯＥ
5.0%
4.0%
5.5%」 — 数値目標の対象計画が2019－2023年計画から2022－2026年計画へ移行した。最終年度目標は売上高5,500百万円、営業利益920百万円、経常利益900百万円、EBITDA1,400百万円、自己資本比率55.0%、ROE5.5%としている。 (https://komori.app/company/9313/filing/2020-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画（2022－2026）の具体的各施策を展開してまいりました。」 — 新中期経営計画（2022－2026）の数値目標自体は本 filing で再掲していないが、同計画に基づく施策展開を継続している。 (https://komori.app/company/9313/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 再掲 「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画（2022－2026）の具体的各施策を展開してまいりました。」 — 新中期経営計画（2022－2026）の数値目標自体は再掲していないが、同計画に基づく施策展開を継続している。 (https://komori.app/company/9313/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画（2022－2026）の具体的各施策を展開してまいりました。なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA（償却前利益）は前期比16百万円（1.9％）増の851百万円となりました。」 — 新中期経営計画（2022－2026）に基づく施策展開を継続し、主要指標であるEBITDAは851百万円となった。 (https://komori.app/company/9313/filing/2023-q2)
- FY2023 前進 「売上高（百万円）　4,763　5,000　4,972　5,100　5,500
営業利益（百万円）　572　550　574　600　920
経常利益（百万円）　577　530　585　585　900
EBITDA(償却前利益)（百万円）　1,119　1,131　1,155　1,180　1,400
自己資本比率　57.7%　57.5%　60.5%　57.0%　55.0%
ＲＯＥ　3.4%　3.4%　3.8%　3.8%　5.5%」 — 新中期経営計画（2022－2026）の2年目実績は、売上高4,972百万円、営業利益574百万円、経常利益585百万円、EBITDA1,155百万円、自己資本比率60.5%、ROE3.8%となった。2023年11月期の売上高を除く主要利益指標等は計画を上回り、2024年11月期計画と2026年11月期最終目標も更新している。 (https://komori.app/company/9313/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA（償却前利益）は前期比50百万円（20.4％）増の295百万円となりました。」 — 新中期経営計画の主要指標であるEBITDAが前年同期比50百万円増の295百万円となり、計画に関連する主要指標の進捗を記載している。 (https://komori.app/company/9313/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 前進 「なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA（償却前利益）は前期比32百万円（5.8％）増の599百万円となりました。」 — 新中期経営計画の主要指標であるEBITDAが前年同期比32百万円、5.8％増加した。 (https://komori.app/company/9313/filing/2024-q1)
- FY2024 前進 「新中期経営計画の３年目となる当連結会計年度は、設備投資の効果が浸透してきたことをはじめとして各利益項目等の主要指標は計画を上回る結果となりました。また、主要指標の１つであるEBITDA（償却前利益）は６期連続で11億円超の水準を確保し、営業キャッシュ・フローは安定推移しております。」 — 新中期経営計画（2022－2026）の3年目について、売上高は計画5,100百万円に対し4,991百万円だった一方、営業利益619百万円、経常利益634百万円、EBITDA1,191百万円、自己資本比率64.3%、ROE7.8%となり、各利益項目等は計画を上回った。EBITDAは6期連続で11億円超を確保した。 (https://komori.app/company/9313/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA（償却前利益）は前期比40百万円（6.8％）減の559百万円となりました。」 — 新中期経営計画の主要指標であるEBITDAは559百万円となり、前年同期比40百万円、6.8％減少した。 (https://komori.app/company/9313/filing/2024-h1)
- FY2025 後退 「2026年11月期
当初計画［最終年度］
2026年11月期
修正計画［最終年度］
売上高（百万円）
5,500
5,100
営業利益（百万円）
920
650
経常利益（百万円）
900
650
EBITDA(償却前利益)
（百万円）
1,400
1,288
自己資本比率
55.0%
64.0%
ＲＯＥ
5.5%
3.4%」 — 2026年11月期の売上高、営業利益、経常利益、EBITDA、ROEの最終年度目標を当初計画から引き下げ、自己資本比率目標は引き上げた。2027年11月期以降の計画は改めて策定予定としている。 (https://komori.app/company/9313/filing/2024-fy)
- 2026-07-10 引き上げ 「前回発表予想(A)      5,100        650        650          440     74円31銭
今回修正予想(B)      5,100        650        660          480     81円06銭」 — 通期業績予想を上方修正し、売上高・営業利益は据え置く一方、経常利益を650百万円から660百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を440百万円から480百万円へ引き上げた。 (https://komori.app/company/9313/disclosure/20260709590493)
- 2026-07-10 引き上げ 「なお、通期の連結業績予想につきまして、当第２四半期の実績及びその要因を反映し、公表予想を上方修正することといたしました。」 — 2026年11月期の通期予想について、売上高・営業利益は据え置く一方、経常利益を650百万円から660百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を440百万円から480百万円へ引き上げている。 (https://komori.app/company/9313/disclosure/20260709590533)
- FY2026-H1 前進 「なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA（償却前利益）は前期比47百万円（8.4％）増の606百万円となりました。」 — 新中期経営計画の主要指標であるEBITDAが前年同期比47百万円、8.4％増加し、606百万円となった。 (https://komori.app/company/9313/filing/2025-h1)
