# 日本トランスシティ（9310） 2023年3月期 第1四半期決算発表資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9310/disclosure/20220808514612
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-08-09
Komoriの読み（0-100）: 85
企業ページ: https://komori.app/company/9310

## 何が変わったか

2023年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比15.9％増、営業利益が27.3％増となった。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も、それぞれ36.7％増、37.2％増と増収増益だった。

## 会社が挙げた理由

業績が増加した理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2023年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":31488,"unit":"百万円","yoy_pct":15.9}
- 営業利益: {"value":1834,"unit":"百万円","yoy_pct":27.3}
- 経常利益: {"value":2575,"unit":"百万円","yoy_pct":36.7}
- 純利益: {"value":1710,"unit":"百万円","yoy_pct":37.2}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":31488,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":1834,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":2575,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する四半期純利益":{"value":1710,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":114000,"unit":"百万円"},"総合物流事業売上高":{"value":112800,"unit":"百万円"},"その他の事業売上高":{"value":1200,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":5700,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":6900,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":4900,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"27.6％","総合物流事業":"27.6％","倉庫業":"25.7％","港湾運送業":"24.9％","陸上運送業":"24.2％","国際複合輸送業・その他":"34.4％","その他の事業":"27.4％","営業利益":"32.2％","経常利益":"37.3％","親会社株主に帰属する当期純利益":"34.9％"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"総合物流事業":{"売上高":{"value":31159,"unit":"百万円"},"yoy_pct":15.7},"倉庫業":{"売上高":{"value":10643,"unit":"百万円"},"yoy_pct":1},"港湾運送業":{"売上高":{"value":5597,"unit":"百万円"},"yoy_pct":1.7},"陸上運送業":{"売上高":{"value":4494,"unit":"百万円"},"yoy_pct":-5.4},"国際複合輸送業・その他":{"売上高":{"value":10424,"unit":"百万円"},"yoy_pct":69.7},"その他の事業":{"売上高":{"value":329,"unit":"百万円"},"yoy_pct":38.7}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「総合物流事業 27.6」「倉庫業 25.7」「港湾運送業 24.9」「陸上運送業 24.2」「国際複合輸送業・その他 34.4」などと記載。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「当第１四半期の業績」として売上高31,488百万円、営業利益1,834百万円などを記載。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「当第１四半期の部門別売上高（主要部門別）」として各部門の売上高を記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高15.9％増、営業利益27.3％増、経常利益36.7％増、四半期純利益37.2％増。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「記載されている数値は連結業績、部門別売上高、通期予想および進捗率。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2023年３月期 第１四半期決算発表資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「連結決算の内容」「当第１四半期の業績」から開始。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「当期の業績予想」として売上高114,000百万円、営業利益5,700百万円などを記載。」）
