# 日本トランスシティ（9310） サステナビリティ方針の策定ならびにマテリアリティの特定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9310/disclosure/20220624586694
種別: その他開示
開示日: 2022-06-24
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/9310

## 何が変わったか

日本トランスシティグループがサステナビリティ方針を策定し、環境、人財、安全・品質、地域貢献の4つをマテリアリティとして特定した。

## 会社が挙げた理由

持続可能な社会の実現と企業価値の向上に向けて、方針の策定とマテリアリティの特定を行った。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 物流事業、環境に配慮した物流サービス、物流施設
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 持続可能な社会の実現と企業価値の向上を目指すと述べているが、具体的な業績影響は示していない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「サステナビリティ方針を策定ならびにマテリアリティの特定を行いました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年６月24日／今般、…策定ならびに…特定を行いました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「策定ならびにマテリアリティの特定を行いましたので、…お知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「サステナビリティ方針を策定ならびにマテリアリティの特定を行いました／取り組んでまいります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社グループにおけるサステナビリティ方針を策定ならびにマテリアリティの特定を行いました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「①環境に配慮した事業推進…②人財の尊重…③安全で高品質なサービスの提供…④地域への貢献」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「持続可能な社会の実現と企業価値の向上に向けて」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「サステナビリティ方針／環境負荷の低減／地域社会との共生」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループにおけるサステナビリティ方針／当社グループは」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「サステナビリティ方針の策定ならびにマテリアリティの特定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「日本トランスシティグループは…サステナビリティ重点事項と捉え」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社グループにおけるサステナビリティ方針」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「グローバルな領域で社会に貢献しております」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 日本トランスシティ株式会社／（コード番号 9310 東証プライム・名証プレミア）／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「次世代につなげる価値を創造し、物流事業を通じて持続可能な社会の実現を目指してまいります」）
