# 日本トランスシティ（9310） 社外監査役の逝去に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9310/disclosure/20220325510758
種別: 発生事実
開示日: 2022-03-25
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/9310

## 何が変わったか

常勤の社外監査役・舟橋央光氏が2022年3月24日に逝去し、同日付で監査役を退任しました。これにより監査役は1名減員となりますが、法令・定款上の員数は満たしています。

## 会社が挙げた理由

舟橋央光氏が逝去したため、同日付で監査役を退任しました。

## 開示の要点

- 事象の名称: 社外監査役の逝去に関するお知らせ
- 発生日: 2022年3月24日（逝去日・退任日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 日本トランスシティ株式会社
- 対象拠点・対象製品: 社外監査役（常勤）・舟橋央光
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 同監査役の逝去、退任に伴い、当社監査役は1名減員となるが、法令および定款に定める監査役の員数は満たしている。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「同監査役の逝去、退任に伴い、当社監査役は１名減員となりますが、法令および定款に定める監査役の員数は満たしております。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社監査役は１名減員となりますが、法令および定款に定める監査役の員数は満たしております。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は社外監査役の逝去、退任および監査役員数について記載していますが、業績予想には言及していません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績への影響額、利益または売上高の記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「氏 名　舟橋 央光（ふなばし ひろみつ）」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は社外監査役の逝去、退任および監査役員数について記載しており、業務停止については記載していません。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はありません。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に影響額、損失額または費用額の記載はありません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に会計期間または損失等の計上時期の記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「逝去日（退任日）　2022 年３月 24 日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「氏 名　舟橋 央光（ふなばし ひろみつ）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年３月 24 日に逝去し、同日をもって監査役を退任」および「当社監査役は１名減員となります」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「2022 年３月 24 日に逝去し、同日をもって監査役を退任」および「当社監査役は１名減員となります」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「2022 年３月 24 日に逝去し、同日をもって監査役を退任いたしました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「社外監査役の逝去に関するお知らせ」であり、続報・進捗報告との記載はありません。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の開示または前回報告への言及はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾は「以 上」で終わっており、続報予定の記載はありません。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査体制や外部専門家に関する記載はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2022 年３月 24 日に逝去し、同日をもって監査役を退任いたしました。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「逝去」と記載していますが、死因や原因については記載していません。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「会 社 名 日本トランスシティ株式会社」および「当社社外監査役（常勤）の舟橋央光」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は社外監査役の逝去、退任および監査役員数について記載しており、法的・行政的手続きの記載はありません。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局、報告期限または改善義務に関する記載はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示の遅延、取消しまたは過去開示の訂正に関する記載はありません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は「社外監査役（常勤）の舟橋央光は、2022 年３月 24 日に逝去」と記載しています。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員報酬、処分または責任措置に関する記載はありません。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「ここに生前のご厚誼に感謝いたしますとともに、謹んでお知らせいたします。」」）
