# ヤマタネ（9305） 今年の自由研究は「棚田」で決まり！７月22日（水）開催 親子で学ぶオンラインセミナー「人とたくさんの生きものがくらす棚田のひみつ」に協力

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9305/disclosure/20260708589367
種別: その他開示
開示日: 2026-07-08
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/9305

## 何が変わったか

ヤマタネは、インプレスが開催する親子向けオンラインセミナーに協力する。棚田ワークシートを使った学習と、同社の「日本の棚田フォトコンテスト」を連動させる。

## 会社が挙げた理由

棚田への理解を促し、地域振興と持続可能な地域づくりを目的とした棚田保全の取り組みを進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人とたくさんの生きものがくらす棚田のひみつ、棚田ワークシート、日本の棚田フォトコンテスト
- 相手先: 株式会社インプレス
- 相手先の概要: 代表取締役社長：高橋隆志。「こどもとIT」編集部を有し、本セミナーを主催する。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: ヤマタネがセミナーに協力する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月22日（水）20時00分～21時00分（予定開催）
- 適用分野: 小中学校の自由研究、棚田・里山・自然・食・生きもの・地域の暮らしに関する学習
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第一回「日本の棚田フォトコンテスト」に約2,000点の応募（2025年開催）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「７月22日（水）開催」「日時：2026年７月22日（水）20時00分～21時00分」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ヤマタネ…は…オンラインセミナー…に協力いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月22日（水）20時00分～21時00分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年に開催…第一回…に引き続き、ヤマタネは今年も第二回…を８月１日（土）より開催予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年７月８日」「2026年７月22日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「協力いたします」「第二回…を８月１日（土）より開催予定」「名称未定、応募は18歳未満限定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社インプレス（代表取締役社長：高橋隆志）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：インプレス『こどもとIT』編集部」「協力：ヤマタネ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社インプレス（代表取締役社長：高橋隆志、以下『インプレス』）『こどもとIT』編集部」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社インプレス」と記載されているが、当社との既存関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象：小中学校のお子様・保護者の方々、教員の方々」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「20時00分～21時00分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年７月22日（水）20時00分～21時00分」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：インプレス『こどもとIT』編集部」「写真家の今森光彦氏」「大崎貢氏」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年７月22日（水）20時00分～21時00分」「約2,000点のご応募」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『日本一棚田を守る企業』を目指し、地域振興と持続可能な地域づくりを目的とした棚田保全の取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域振興と持続可能な地域づくりを目的とした棚田保全の取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「夏休みオンラインセミナー『人とたくさんの生きものがくらす棚田のひみつ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『日本の棚田フォトコンテスト』と連動した企画」「第一回…に引き続き…第二回」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「主催：インプレス『こどもとIT』編集部」「協力：ヤマタネ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤマタネ…は…セミナー…に協力いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ヤマタネは『日本一棚田を守る企業』を目指し」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「瀬戸SOLAN学園初等中等部（愛知県瀬戸市）」「棚田や里山」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約2,000点のご応募」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「人とたくさんの生きものがくらす棚田のひみつ」「棚田ワークシート」「日本の棚田フォトコンテスト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「株式会社ヤマタネ」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「今年の自由研究は『棚田』で決まり！」「ワクワクする内容をお届けいたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「８月１日（土）より開催予定」「新設予定の部門（名称未定）」」）
