# ヤマタネ（9305） 「第３回 物流６社合同サステナビリティ推進 意見交換会」を開催～「ビジネスと人権」をテーマに、業界特有の視点から課題や解決策を議論～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9305/disclosure/20260306577101
種別: その他開示
開示日: 2026-03-06
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企業ページ: https://komori.app/company/9305

## 何が変わったか

ヤマタネを含む物流企業6社が、2026年3月2日に「ビジネスと人権」をテーマとする第3回の合同意見交換会を開催した。各社の取り組み事例を共有し、現場の人権リスク把握や社内啓発などについて議論した。

## 会社が挙げた理由

物流業界各社が共通して抱えるサステナビリティ課題について、会社を越えて連携し、解決に向けた知見を共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 澁澤倉庫株式会社、株式会社住友倉庫、株式会社日新、三菱倉庫株式会社、安田倉庫株式会社、蔵元国際法律事務所
- 相手先の概要: 澁澤倉庫株式会社（本社：東京都江東区、取締役社長：大隅毅）、株式会社住友倉庫（本社：大阪市北区、代表取締役社長：永田昭仁）、株式会社日新（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：筒井雅洋）、三菱倉庫株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：斉藤秀親）、安田倉庫株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：小川一成）、蔵元国際法律事務所（東京都中央区、代表弁護士：蔵元左近氏）
- 当社との関係: 物流業界の合同意見交換会への参加企業および講師。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月2日（実施済み）
- 適用分野: 物流業界のサステナビリティ推進、ビジネスと人権
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 都内（意見交換会開催地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第3回の意見交換会、参加者計22名
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月2日に『第3回物流6社合同サステナビリティ推進 意見交換会』を都内にて開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月2日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第3回物流6社合同サステナビリティ推進 意見交換会」「第3回となる今回は」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年3月6日」、開催日「2026年3月2日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「実施しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「参加企業（五十音順）」として5社を記載、「蔵元国際法律事務所」の記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「物流企業6社は」「会社を越えて連携し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「各参加企業について「本社」「取締役社長」または「代表取締役社長」を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「参加企業」として列挙されているが、既存関係先との記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「参加企業5社および「蔵元国際法律事務所」の名称」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月2日」「計22名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「持続可能な社会の実現に貢献することを目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「サステナビリティ推進 意見交換会」「ビジネスと人権」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「物流企業6社」「物流業界各社が共通して抱える」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第3回となる今回は」「第2回テーマ『女性活躍推進』を包含するより大きな枠組みとして『ビジネスと人権』を選定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループでは今年2月に人権方針を策定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤマタネを含む物流企業6社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「都内にて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「News Release」「各位」、末尾「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「実効性の高いアプローチ」「実務面でも有効な学びの場」「有意義な対話」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
