# ヤマタネ（9305） 「ヤマタネさくらまつり2026」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9305/disclosure/20260303574101
種別: その他開示
開示日: 2026-03-03
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9305

## 何が変わったか

ヤマタネが本社敷地内で地域向けイベント「ヤマタネさくらまつり2026」を2026年3月28日に開催する。前年の内容に加え、タイムカプセル郵便、缶バッジ制作、トラック綱引き、キッズダンスショーなどを追加する。

## 会社が挙げた理由

近隣で開催される「お江戸深川さくらまつり」に合わせ、お花見の回遊の一拠点として地域の方に桜を楽しみながらヤマタネを知ってもらう機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ヤマタネさくらまつり2026
- 相手先: 公益財団法人日本郵趣協会、日本郵政株式会社、マミ体操クラブ、株式会社東京ユナイテッドバスケットボールクラブ、株式会社CBクリエイト（つくりん堂）
- 相手先の概要: 公益財団法人日本郵趣協会はタイムカプセル郵便を行う団体。日本郵政株式会社は「タイムカプセル郵便」の登録商標権者。その他の相手先の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: イベントの企画・実施における協力・コンテンツ提供関係。株式会社CBクリエイト（つくりん堂）とはコラボ企画。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月28日（土）10:00（予定）
- 適用分野: 地域交流・企業広報・イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 日本郵政株式会社の登録商標であるとの記載のみ。登録番号・有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: 東京都江東区越中島1丁目2番21号 ヤマタネ本社敷地内（越中島橋たもと）
- 拠点の規模: 13コンテンツ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 前年に600名以上が来場（昨年実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「３月28日に『ヤマタネさくらまつり 2026』を本社敷地内で開催いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月28日（土）10:00～15:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に続き今年で3回目の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「３月28日に…開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「雨天決行、荒天中止」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「マミ体操クラブ様」「株式会社東京ユナイテッドバスケットボールクラブ」「株式会社CBクリエイト(つくりん堂)」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社CBクリエイト(つくりん堂)さんとのコラボ企画」「マミ体操クラブ様によるキッズダンスショー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「計13コンテンツをご用意しております。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「計13コンテンツをご用意しております。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益財団法人日本郵趣協会」「日本郵政株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月28日（土）」「計13コンテンツ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域の方に桜を楽しみながら当社を知っていただく機会を提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域の方に桜を楽しみながら当社を知っていただく機会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本社敷地内で開催」「東京都江東区越中島1丁目2番21号」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年に続き今年で3回目」「昨年のコンテンツに加え…コンテンツを増やし」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催：株式会社ヤマタネ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤマタネ」「主催：株式会社ヤマタネ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都江東区越中島1丁目2番21号ヤマタネ本社敷地内」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「昨年は…600名以上の方々にお越しいただきました。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ヤマタネさくらまつり2026」「600号倉庫」「東京都江東区越中島1丁目2番21号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」「各位」と、後半のイベントチラシ形式の案内。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気マスコットキャラクター」「感動再び！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「雨天決行、荒天中止、順延日なし」「事前申し込み・抽選」」）
