# ヤマタネ（9305） 東京・深川の空がホワイトデーの特別な夜に！第二弾ドローンショー「WHITE DAY DRONE SHOW SIGNAL by TOKYO Night Canvas」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9305/disclosure/20260302572671
種別: その他開示
開示日: 2026-03-02
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/9305

## 何が変わったか

ヤマタネとドローンショー・ジャパンが、ヤマタネ深川営業所上空で第二弾となるドローンショーを2026年3月13日・14日に開催する。今後も2026年中に約10回程度の定期開催を予定している。

## 会社が挙げた理由

越中島エリアの活性化、自社物流施設の空域を活用した新たな価値の創造、地域との新たな交流機会の創出と継続的な地域活性化を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WHITE DAY DRONE SHOW SIGNAL by TOKYO Night Canvas／ドローンショー
- 相手先: 株式会社ドローンショー・ジャパン
- 相手先の概要: 石川県金沢市、代表取締役：山本雄貴。日本国内でドローンショーを主な事業とし、ドローンショー専用機体『DSJ MODEL-X』の開発・製造も行う企業。
- 当社との関係: 2025年7月に業務提携契約を締結。今回のショーではドローンショー・ジャパンが主催し、ヤマタネが協力する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年7月（業務提携契約）
- 提供開始日: 2026年3月13日・14日 20:00～20:15（予定）
- 適用分野: 地域活性化、地域ブランディング、観光振興、エンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江東区越中島（ヤマタネ深川営業所上空）
- 拠点の規模: 500機
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年12月に第一弾『Xmas Night Canvas』を開催
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年３月13日（金）・14日（土）の２日間」「20:00～20:15（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2025年７月に両社は業務提携契約を締結しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月13日(金)・14日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年12月に開催した『…Xmas Night Canvas』に続く第二弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催いたします」「20:00～20:15（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施時間の変更、または中止になる可能性があります」「20:00～20:15（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ドローンショー・ジャパン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「業務提携による協業の一環」「両社は…定期開催に取り組んでおり」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「石川県金沢市、代表取締役：山本雄貴」「ドローンショーを主な事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「2025年７月に両社は業務提携契約を締結」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主催：ドローンショー・ジャパン」「協力：ヤマタネ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「機体数：500機」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「機体数：500機」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ドローンショー・ジャパン」「特設Webサイト」「公式SNS[X]」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月13日(金)・14日(土) 20:00～20:15（予定）」「機体数：500機」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「越中島エリアの活性化」「新たな価値の創造にチャレンジ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域との新たな交流機会の創出と継続的な地域の活性化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ヤマタネ深川営業所管内の空域」「越中島エリアの活性化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第二弾」「今後2026年中に約10回程度の開催を予定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「業務提携による協業の一環」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤマタネ」「ヤマタネ深川営業所」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国産唯一のドローンショー専用機体『DSJ MODEL-X』」「日本で唯一ドローンショー専用機体」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都江東区越中島 ヤマタネ深川営業所上空」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ドローンショーを開催いたします」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国産唯一のドローンショー専用機体」「日本で唯一ドローンショー専用機体」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DSJ MODEL-X」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「光の芸術」「圧倒的な空間演出」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「雨天・強風等により実施時間の変更、または中止になる可能性があります」」）
