# ヤマタネ（9305） 「TUNAG エンゲージメントアワード2025」において「ENGAGEMENT SPARK COMPANY」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9305/disclosure/20260126538255
種別: その他開示
開示日: 2026-01-26
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/9305

## 何が変わったか

ヤマタネが、組織エンゲージメント向上の取り組みを評価する「TUNAG エンゲージメントアワード2025」で「ENGAGEMENT SPARK COMPANY」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

創業100周年を機にTUNAGを導入し、関東・関西を含む全国21拠点で説明会や導入支援を行い、グループ企業・事業の壁を越えたコミュニケーションを実現した取り組みが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TUNAG、TUNAG エンゲージメントアワード2025、ENGAGEMENT SPARK COMPANY
- 相手先: 株式会社スタメン
- 相手先の概要: 本社：愛知県名古屋市、代表取締役：大西泰平。TUNAGを提供し、TUNAGエンゲージメントアワードを主催する会社。
- 当社との関係: ヤマタネがTUNAGを導入・利用している取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月より導入（実績）
- 適用分野: 組織エンゲージメント向上、社内コミュニケーション、グループ間交流
- 受賞名・認証名: TUNAG エンゲージメントアワード2025／ENGAGEMENT SPARK COMPANY
- 授与・認証機関: 株式会社スタメン
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国21拠点（個別所在地は未記載）
- 拠点の規模: 全国21拠点、TUNAG活用範囲はグループ14社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年1月現在、グループ14社で活用。全グループ社員が利用できる共通プラットフォーム。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社スタメンが提供するTUNAGエンゲージメントアワード

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞いたしました」「全国21拠点を巡る地道な導入支援により」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「１月16日に開催された授賞式の様子」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年7月よりTUNAGを導入しております」「今回の受賞では」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」「１月16日に開催された授賞式」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」「活用範囲はグループ14社にまで拡大しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社スタメン（本社：愛知県名古屋市、代表取締役：大西泰平）が主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社スタメンが主催」「企業を表彰する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：愛知県名古屋市、代表取締役：大西泰平」「TUNAGを提供」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国21拠点」「グループ14社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年1月現在、TUNAGの活用範囲はグループ14社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社スタメンが主催」「株式会社スタメンが提供する『TUNAG』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年7月より」「2026年1月現在」「全国21拠点」「グループ14社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『つながり』と『創造』を支える重要な基盤」「持続的な成長を実現」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ENGAGEMENT SPARK COMPANYを受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ14社」「全グループ社員が利用できる唯一の共通プラットフォーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞およびTUNAG導入・活用の説明」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「株式会社スタメンが提供する『TUNAG』」「TUNAGを導入」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤマタネ…は…受賞」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「全グループ社員が利用できる唯一の共通プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国21拠点を巡る地道な導入支援」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「TUNAGの活用範囲はグループ14社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エンゲージメントプラットフォーム『TUNAG』」「ENGAGEMENT SPARK COMPANY」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」「各位」、末尾の「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地道な導入支援」「重要な基盤」」）
