# ヤマタネ（9305） 「ヤオコー子ども支援財団」へのお米提供で子どもたちの「食」を支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9305/disclosure/20250411513198
種別: その他開示
開示日: 2025-04-11
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9305

## 何が変わったか

ヤマタネは、ヤオコー子ども支援財団に対し、子ども食堂への寄付やフードパントリー活動に使う米の供給を2025年度も継続する。供給量は毎月1,000kg、年間12,000kg。

## 会社が挙げた理由

ヤオコー子ども支援財団の子ども支援活動に共感し、子ども食堂への寄付やフードパントリー活動を支援するため。また、サステナビリティ方針の重点テーマである「地域コミュニティ及び生産地と農業の発展」の一環。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社の取り扱うお米
- 相手先: 公益財団法人ヤオコー子ども支援財団
- 相手先の概要: 埼玉県川越市。理事長：川野澄人。地域社会の健全な発展に寄与することを目的として子ども支援を行う公益財団法人。
- 当社との関係: 2023年度から継続してお米を供給している取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年度（継続供給の予定）
- 適用分野: 子ども食堂への寄付、フードパントリー活動の支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年度から継続してお米を供給
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023年度から継続してお米の供給を行っており、2025年度も毎月1,000kg、年間で12,000kgのお米を供給」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年度も毎月1,000kg、年間で12,000kgのお米を供給」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023年度から継続してお米の供給を行っており」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年度も毎月1,000kg、年間で12,000kgのお米を供給させていただきます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2025年度も毎月1,000kg、年間で12,000kgのお米を供給させていただきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「公益財団法人ヤオコー子ども支援財団」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「公益財団法人ヤオコー子ども支援財団様へ、当社の取り扱うお米を供給いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「埼玉県川越市、理事長：川野澄人」「地域社会の健全な発展に寄与することを目的として子ども支援を行っております」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「公益財団法人ヤオコー子ども支援財団様へ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「毎月1,000kg、年間で12,000kg」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年度も毎月1,000kg、年間で12,000kg」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益財団法人ヤオコー子ども支援財団」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年度も毎月1,000kg、年間で12,000kg」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「サステナビリティ方針の重点テーマ『地域コミュニティ及び生産地と農業の発展』の一環」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「子どもたちの『食』を支援」「子ども食堂への寄付やフードパントリー活動の支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「サステナビリティ方針の重点テーマ『地域コミュニティ及び生産地と農業の発展』の一環」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社の取り扱うお米」「2023年度から継続してお米の供給」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の取り扱うお米を供給いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤマタネ…は、公益財団法人ヤオコー子ども支援財団様へ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「埼玉県川越市」「地域社会の健全な発展に寄与することを目的として子ども支援」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「子ども支援活動への供給に関する記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「当社の取り扱うお米」とのみ記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「株式会社ヤマタネ」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「お米を供給いたします」「毎月1,000kg、年間で12,000kg」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
