# ヤマタネ（9305） ディスカバー・ジャパンおよび三井不動産主催「食と生きる」～ニッポンの食の未来を考える～ に協賛 ブース出展およびシンポジウムに参加します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9305/disclosure/20241218540150
種別: その他開示
開示日: 2024-12-18
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/9305

## 何が変わったか

ヤマタネが、ディスカバー・ジャパンと三井不動産が主催する食のイベントに協賛し、展示ブースを出展するとともに、社長がシンポジウムに登壇する予定です。

## 会社が挙げた理由

食に関する社会課題の解決と新たな未来の創造に向け、ヤマタネグループの農業・食品分野の取り組みを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 「食と生きる」～ニッポンの食の未来を考える～
- 相手先: 株式会社ディスカバー・ジャパン、三井不動産株式会社
- 相手先の概要: 株式会社ディスカバー・ジャパン：本社東京都渋谷区、代表取締役高橋俊宏、三井不動産株式会社：本社東京都中央区、代表取締役社長植田俊
- 当社との関係: イベントの主催者と協賛企業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月10日～19日（開催予定）
- 適用分野: 食文化、農業、食品ロス削減、棚田保全
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ミッドタウン日比谷 地下1F 日比谷アーケード、同6F BASEQ HALL
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 「食と生きる」公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年１月10日～19日に東京ミッドタウン日比谷で開催」「1月17日（金）16：30～17：30には…代表取締役社長の河原田が登壇予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「イベントに協賛し、ブース出展およびシンポジウムに参加いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月10日（金）～19日（日）」「1月17日（金）16：30～17：30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で協賛、ブース出展、シンポジウム参加を告知している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年12月18日」「2025年１月10日～19日に…開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛し、ブース出展およびシンポジウムに参加いたします」「登壇予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「三井不動産株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ディスカバー・ジャパンおよび三井不動産株式会社主催の『食と生きる』イベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ディスカバー・ジャパン（本社：東京都渋谷区、代表取締役：高橋俊宏）」「三井不動産株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：植田俊）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先をイベント主催者として記載している。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「イベントに協賛し、ブース出展およびシンポジウムに参加」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『食と生きる』公式サイト https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/shokutoikiru/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「ブース展示内容、開催期間、登壇日時を記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社会課題を解決し新たな未来を創造したい」と記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「食に関する社会課題を解決し新たな未来を創造したい」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ヤマタネグループの食品セグメントは…」「当社展示：ヤマタネグループおよび食品セグメント…の紹介」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ヤマタネグループの取り組みをご紹介」「棚田保全活動や…食品ロス削減への取り組みについてご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ヤマタネグループの取り組みをご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社ヤマタネ」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所：東京ミッドタウン日比谷 地下1F 日比谷アーケード」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「イベント協賛、ブース出展、登壇の告知。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「展示物の名称はあるが、固有の技術識別子はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」「各位」、会社情報および「本件に関するお問い合わせ」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「協賛内容、開催日、場所、展示内容、登壇予定を記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
