# ヤマタネ（9305） 街全体を美術館にする市民芸術祭「アートパラ深川おしゃべりな芸術祭2024」に協賛します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9305/disclosure/20241016598632
種別: その他開示
開示日: 2024-10-16
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9305

## 何が変わったか

ヤマタネは、市民芸術祭「アートパラ深川おしゃべりな芸術祭2024」にメインパートナーとして協賛し、社員有志がボランティアとして運営に参加する。あわせて、応募作品から「ヤマタネ賞」の受賞作品を選定した。

## 会社が挙げた理由

当社グループのサステナビリティ経営における重要テーマ「地域コミュニティ及び生産地と農業の発展」の2030年目標「地域社会の文化活動への貢献」の一環として、地域社会の発展と共生社会の実現に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アートパラ深川おしゃべりな芸術祭2024
- 相手先: 一般社団法人アートパラ深川、アートパラ深川おしゃべりな芸術祭実行委員会
- 相手先の概要: 一般社団法人アートパラ深川：東京都江東区、代表理事 北條弘美氏。アートパラ深川おしゃべりな芸術祭実行委員会：実行委員長 本田和恵氏。市民芸術祭の主催者。
- 当社との関係: ヤマタネが同芸術祭のメインパートナーとして協賛し、社員有志がアートクルー（ボランティア）として運営に参加する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月19日〜27日（開催予定）
- 適用分野: 地域文化活動、障がいの有無を越えて共に生きる社会の実現
- 受賞名・認証名: ヤマタネ賞
- 授与・認証機関: 株式会社ヤマタネ（選定）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江東区、門前仲町・清澄白河・森下・豊洲の深川エリアを中心とした街なか
- 拠点の規模: 500点を超える作品
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 開催5年目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: アートパラ深川おしゃべりな芸術祭公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月19日(土)〜27日(日)に開催される」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「メインパートナーとして協賛させていただく」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月19日(土)〜27日(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年で開催5年目を迎えます」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年10月16日」「10月19日(土)〜27日(日)に開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛します」「社員有志が『アートクルー』（ボランティア）として運営に参加いたします」「選定させていただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：一般社団法人アートパラ深川」「アートパラ深川おしゃべりな芸術祭実行委員会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「メインパートナーとして協賛させていただく」「社員有志が『アートクルー』（ボランティア）として運営に参加」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都江東区、代表理事 北條弘美氏」「実行委員長 本田和恵氏」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「同芸術祭に、メインパートナーとして協賛」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「500点を超える個性豊かな作品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「500点を超える個性豊かな作品が…街なか全体に溢れ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アートパラ深川おしゃべりな芸術祭 公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「500点を超える」「10月19日(土)〜27日(日)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「サステナビリティ経営における重要テーマ」「2030年目標『地域社会の文化活動への貢献』」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「メインパートナーとして協賛」「ボランティアとして運営に参加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「本件は当社グループのサステナビリティ経営…の一環」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「同芸術祭に…協賛させていただく」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「地域社会の発展と共生社会の実現に貢献いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤマタネ…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「江東区、門前仲町・清澄白河・森下・豊洲の深川エリアを中心」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「株式会社ヤマタネ」「本件に関するお問い合わせ」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「500点を超える個性豊かな作品」「街全体が美術館となります」」）
