# ヤマタネ（9305） ＜創業100周年記念企画＞ヤマタネ×武蔵野美術大学 小学生を対象としたアートワークショップを開催しました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9305/disclosure/20241015597742
種別: その他開示
開示日: 2024-10-15
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/9305

## 何が変わったか

ヤマタネは、創業100周年事業として武蔵野美術大学と協力し、近隣の小学生を対象にアートワークショップを開催した。制作した絵巻は今後、ヤマタネグループ主催のイベントなどで展示する予定で、来年以降もワークショップを継続する予定としている。

## 会社が挙げた理由

これまでの感謝を込めて地域に貢献し、子どもたちに楽しい時間を提供するとともに、作品を地域の人々に見てもらうことで地域を元気にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 絵巻ワークショップ「川の流れるまち 川が運んできた過去～現在～未来を描こう！」
- 相手先: 武蔵野美術大学／株式会社武蔵野美術大学ソーシャルマネジメント
- 相手先の概要: 武蔵野美術大学：所在地は東京都小平市、学長は樺山祐和。株式会社武蔵野美術大学ソーシャルマネジメント：武蔵野美術大学が100％出資している事業会社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 武蔵野美術大学と協力してワークショップを開催。株式会社武蔵野美術大学ソーシャルマネジメントとは業務委託基本契約および個別契約を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月5日および12日に開催（実施済み）
- 適用分野: 地域貢献、子ども向け教育・アート活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 近隣小学校（江東区立臨海小学校、江東区立越中島小学校）／ヤマタネ600号倉庫屋上
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 参加した子どもたち約40名
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「10月5日と12日に近隣小学校で小学生を対象としたアートワークショップを開催しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「業務委託基本契約および個別契約を締結しており」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月5日と12日に」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「来年以降も継続してワークショップを開催していく予定です」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「日付「2024年10月15日」および「10月5日と12日に…開催しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催しました」「展示いたします」「開催していく予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「武蔵野美術大学（所在地：東京都小平市、学長：樺山祐和）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「武蔵野美術大学と協力し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都小平市、学長：樺山祐和」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「参加した約40名の子どもたち」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「10月5日と12日」および「参加した約40名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「武蔵野美術大学」「江東区立臨海小学校」「江東区立越中島小学校」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10月5日と12日」「約40名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「来年以降も継続してワークショップを開催していく予定です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域に貢献したいという想いから今回のイベントを企画しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「近隣小学校」「制作した絵巻」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「100周年事業の一環として」「アートワークショップを開催しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「武蔵野美術大学と協力し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ヤマタネ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「近隣小学校」「隅田川や大横川沿い」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加した約40名の子どもたち」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「創業100周年記念企画」「地域を元気にすることを目的」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「展示いたします」「開催していく予定です」」）
