# ギフトホールディングス（9279） 株主優待（ご優待電子チケット）発送日と発送物のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9279/disclosure/20260706588256
種別: その他開示
開示日: 2026-07-06
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/9279

## 何が変わったか

2026年4月30日時点の株主に対し、株主優待の電子チケット取得用QRコードを印刷したはがきを2026年7月13日に発送する。株主優待は従来の券式から、1ポイント＝1円で使えるポイント方式に変更されている。

## 会社が挙げた理由

2026年4月30日現在の株主への株主優待について、発送日と発送物を案内するため。あわせて、株主優待制度を従来の券式からポイント方式へ変更したことを案内している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主優待（ご優待電子チケット）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主に対する株主優待の提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1ポイント＝1円で利用可能
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月13日（発送予定日）
- 適用分野: 株主優待
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 有効期限等の贈呈基準は変更なし（具体的な期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「発送日：2026 年７月 13 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年７月 13 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「株主優待（ご優待電子チケット）発送日と発送物のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発送日：2026 年７月 13 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発送日：2026 年７月 13 日」「発送物：電子チケット取得用 QR コードを印刷したハガキ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「2026 年４月 30 日現在の株主さまへの株主優待」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「2026 年４月 30 日現在の株主さま」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「１ポイント＝１円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては発送日および「１ポイント＝１円」の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「次のとおりご案内いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「発送日：2026 年７月 13 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主優待（ご優待電子チケット）発送日と発送物のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株主優待制度をポイント化へ変更」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来の株主優待を配布しておりましたが、変更後は『１ポイント＝１円』で利用できるポイントの贈呈に変更」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株主優待制度」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社ギフトホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「電子チケット取得用 QR コードを印刷したハガキ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社ギフトホールディングス」「（コード：9279、東証プライム市場）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「発送日・発送物・制度変更の案内が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「郵便事情等により、お手元に届くまでに日数を要する場合があります」」）
