# ギフトホールディングス（9279） 「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への継続選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9279/disclosure/20250808537038
種別: その他開示
開示日: 2025-08-08
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9279

## 何が変わったか

当社が「JPX日経中小型株指数」の2025年度構成銘柄に選定され、2024年度から2年連続の選定となった。

## 会社が挙げた理由

書類では、株式会社東京証券取引所及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出する指数の構成銘柄に選定されたことを理由としている。選定基準の詳細や当社が選定された個別の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社東京証券取引所、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社東京証券取引所及び株式会社日本経済新聞社。両社がJPX日経中小型株指数を共同で算出する。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社東京証券取引所及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出する指数の構成銘柄に当社が選定された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月29日（2025年度の指数構成銘柄への適用開始予定日）
- 適用分野: 投資・株式市場における中小型株の株価指数
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 企業200社で構成する株価指数
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京証券取引所のホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年度（2025年８月29日から2026年８月28日）構成銘柄へ選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年８月29日から2026年８月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2024年度より２年連続となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年８月８日」、対象期間「2025年８月29日から2026年８月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「構成銘柄へ選定されましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社東京証券取引所及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社東京証券取引所及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出する『JPX日経中小型株指数』」および「構成銘柄へ選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の属性として「共同で算出する」とのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「企業 200 社で構成する株価指数」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「企業200社で構成する株価指数」および「2025年度」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社東京証券取引所及び株式会社日本経済新聞社」および参考URL「株式会社東京証券取引所のホームページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年度より２年連続」および「2025年８月29日から2026年８月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなる成長と企業価値向上を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『JPX日経中小型株指数』構成銘柄へ選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社は…構成銘柄へ選定されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの変更に関する記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「構成銘柄への継続選定に関するお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ギフトホールディングス（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業、利用件数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX日経中小型株指数」および「コード：9279」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：9279、東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資者にとって投資魅力の高い会社」および「さらなる成長と企業価値向上を目指してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
