# ギフトホールディングス（9279） 2025年10月期1月度 直営店売上速報についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9279/disclosure/20250205563319
種別: 月次
開示日: 2025-02-05
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企業ページ: https://komori.app/company/9279

## 何が変わったか

2025年10月期の1月度について、国内直営店の全店売上高は前年同月比129.5%、既存店売上高は107.3%（改装店を除くと107.4%）となった。店舗数は前月の231店から232店に増えた。

## 会社が挙げた理由

当月から価格改定を実施した一方、QSCAの高い営業を継続し、多数の顧客が来店したため。1月に2店舗が改装工事で休業した。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年1月度
- 対象事業年度: 2025年10月期
- 集計範囲: 国内直営店舗
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":"129.5%","既存店（全営業日）":"107.3%","既存店（改装店除く）":"107.4%"}
- 全店売上高前年同月比: 129.5%
- 既存店売上高前年同月比: {"全営業日":{"率":"107.3%","定義":"開店から16ヶ月以上経過した店舗"},"改装店除く":{"率":"107.4%","定義":"開店から16ヶ月以上経過した店舗。改装中店舗を除き、全営業日の売上高を比較"}}
- 客数前年同月比: {"全店":"120.1%","既存店（全営業日）":"99.2%","既存店（改装店除く）":"99.2%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":"107.8%","既存店（全営業日）":"108.1%","既存店（改装店除く）":"108.2%"}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: {"全店":"128.3%","既存店（全営業日）":"106.8%","既存店（改装店除く）":"107.3%"}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"value":232,"unit":"店","範囲":"国内直営店舗"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 1月度は当月より価格改定を実施したが、QSCAが高い営業を継続し、多数の顧客が来店した。全店売上高は前年同月比129.5%、既存店売上高は107.3%、改装店を除く既存店売上高は107.4%。
- 変動要因: 価格改定、QSCAが高い営業の継続、多数の顧客の来店、2店舗の改装工事に伴う休業
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: 2024年10月期の11月から10月までの月次前年比を掲載
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店売上高は昨年同月比129.5%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「11月128.6%、12月126.7%、1月129.5%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「1月129.5%、上期計128.3%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「11月128.6%、12月126.7%、1月129.5%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店129.5%、既存店（全営業日）107.3%。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「全店客数120.1%、客単価107.8%。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「国内直営店舗全体、全店、既存店の区分のみ。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店売上高107.3%、既存店客数99.2%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高は「昨年同月比」の比率で掲載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「売上高昨年同月比（国内直営店舗）の全店・既存店区分。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に客数、客単価を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「売上高および店舗数は、国内直営店舗の数値。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「（参考）2024年10月期の11月から10月までの表。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「売上高昨年同月比（国内直営店舗）」として掲載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「1月度は…QSCAが高い営業を継続し…多数のお客様にご来店」と説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「当月より価格改定を実施」「QSCAが高い営業を継続」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「既存店客数99.2%。「1月に改装工事に伴う休業を実施した店舗は2店舗」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「店舗数（当期）：12月231店、1月232店。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「店舗数（当期）232店。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「1月の店舗数は232店との記載のみ。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 価格・単価（原文: 「「当月より価格改定を実施いたしました」。」）
