# ギフトホールディングス（9279） 2024年10月期４月度 直営店売上速報についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9279/disclosure/20240507582518
種別: 月次
開示日: 2024-05-07
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/9279

## 何が変わったか

2024年4月の国内直営店売上高は前年同月比117.0%となった。既存店売上高は全営業日ベースで103.5%、改装中店舗を除くベースで105.2%だった。

## 会社が挙げた理由

全国的に前年より暖かい気温で推移したこと、前年より休日が1日少なかったこと、駅近店舗を中心に多数の来店があったこと。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年4月度
- 対象事業年度: 2024年10月期
- 集計範囲: 国内直営店舗
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 117
- 全店売上高前年同月比: 117
- 既存店売上高前年同月比: {"全営業日":{"率":103.5,"定義":"開店から16ヶ月以上経過した店舗の全営業日の売上高を前期と当期で比較"},"改装店除く":{"率":105.2,"定義":"開店から16ヶ月以上経過した店舗のうち改装中店舗を除き、全営業日の売上高を前期と当期で比較"}}
- 客数前年同月比: {"全店":113.1,"既存店全営業日":99.7,"既存店改装店除く":101.6}
- 客単価前年同月比: {"全店":103.5,"既存店全営業日":103.7,"既存店改装店除く":103.7}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"全店":127,"既存店全営業日":111.4,"既存店改装店除く":112.9}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"当期":197,"前期":174,"単位":"店"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 4月度は、昨年に比べて全国的に暖かい気温で推移し、日並びは昨年に比べて休日が1日少ない状況となった。駅近店舗を中心に、引き続き多数の来店があった。全店売上高は前年同月比117.0%、既存店売上高は全営業日ベースで103.5%、改装店を除くベースで105.2%となった。
- 変動要因: 前年より暖かい気温、前年より休日が1日少ない日並び、駅近店舗を中心とした来店客数
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"全店売上高":{"11月":128.3,"12月":128.8,"1月":136.9,"2月":145,"3月":138.9,"4月":140.6},"既存店売上高":{"11月":112.7,"12月":114.5,"1月":120.2,"2月":123.6,"3月":117.1,"4月":119.6}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店売上高は昨年同月比117.0%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「全店売上高：1月126.9%、2月128.7%、3月123.5%、4月117.0%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「4月117.0%、上期計127.0%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「全店売上高：11月135.3%、12月132.5%、1月126.9%、2月128.7%、3月123.5%、4月117.0%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: あり（原文: 「改装中の店舗を除外した1店舗当たり売上は、3月に過去最高を更新いたしました。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高117.0%、既存店売上高（全営業日）103.5%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数増・客単価減（原文: 「全店 客数113.1%、客単価103.5%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「表は全店および既存店の区分で、部門・地域・ブランド別の数値はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「最弱項目を特定する記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高昨年同月比（国内直営店舗）／全店売上高117.0%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店、既存店（全営業日）、既存店（改装店除く）の区分」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「客数、客単価の各前年同月比を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「売上高および店舗数は、国内直営店舗の数値となります。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「（参考）2023年10月期 売上高昨年同月比（国内直営店舗）」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「国内直営店舗の数値を掲載」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「全国的に暖かい気温、休日が1日少ない、駅近店舗を中心に多数のお客様にご来店、改装中の店舗が増加」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「全国的に暖かい気温で推移し、日並びは昨年に比べて休日が1日少ない」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「改装中の店舗が増えており、既存店の売上高昨年同月比に与える影響が大きくなっています。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「店舗数（当期）3月194店、4月197店／店舗数（前期）4月174店」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「店舗数（当期）197店、店舗数（前期）174店」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「店舗数（当期）197店／新規出店の店舗名・所在地の記載なし」）
