# ギフトホールディングス（9279） 「第10回IRグッドビジュアル賞」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9279/disclosure/20230406543636
種別: その他開示
開示日: 2023-04-06
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/9279

## 何が変わったか

IR資料のスライドが評価され、IRグッドビジュアル賞を受賞した。今後も情報発信とIR活動を充実させる方針を示している。

## 会社が挙げた理由

IRグッドビジュアル賞実行委員会が、企業価値を効果的に伝えるIR資料のスライドとして評価したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: IRグッドビジュアル賞実行委員会（一般社団法人日本IR協議会、株式会社バリュークリエイト）
- 相手先の概要: 一般社団法人日本IR協議会および株式会社バリュークリエイトで構成される賞の主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: IRグッドビジュアル賞の応募企業と主催者・選定者の関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: IR資料・企業価値の情報発信
- 受賞名・認証名: 第10回IRグッドビジュアル賞
- 授与・認証機関: IRグッドビジュアル賞実行委員会（一般社団法人日本IR協議会、株式会社バリュークリエイト）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 69社の応募企業の中から7社が選定
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed。
- 出典: 2022年12月15日開示「2022年10月期 決算説明資料」P23

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『第10回IRグッドビジュアル賞』を受賞」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月6日」「受賞しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「受賞企業一覧で「9279 株式会社ギフトホールディングス 初受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「IRグッドビジュアル賞実行委員会（一般社団法人日本IR協議会、株式会社バリュークリエイト）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「主催する『第10回IRグッドビジュアル賞』を受賞」「7社が選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「一般社団法人日本IR協議会、株式会社バリュークリエイト」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受賞に関する発表であり、提供先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「IRグッドビジュアル賞実行委員会（一般社団法人日本IR協議会、株式会社バリュークリエイト）」「https://pdf.irpocket.com/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「69社」「7社」「2023年4月6日」「2022年12月15日開示」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「更なるIR活動の充実に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「第10回IRグッドビジュアル賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「審査対象は一枚のスライドだけ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞スライドとIR活動に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社を含む…7社が選定」「審査員コメント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ギフトホールディングス…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初受賞」は受賞回数の説明であり、優位性の主張ではない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「受賞に関する発表であり、利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「審査員コメントはIR資料の表現についての評価」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2022年12月15日開示『2022年10月期 決算説明資料』P23」「https://pdf.irpocket.com/...」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「『第10回IRグッドビジュアル賞』を受賞」、本文末尾「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『シアワセを、自分から。』を理念に、最高の一杯を追い求めて」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
