# ブックオフグループホールディングス（9278） 2026年1月　月次の売上状況について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9278/disclosure/20260205547930
種別: 月次
開示日: 2026-02-05
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9278

## 何が変わったか

国内ブックオフ事業の1月の既存店売上高は前年同月を上回り、前年同月比114.3%となりました。全店ベースでも114.0%と前年を上回っています。

## 会社が挙げた理由

トレーディングカード・ホビー、貴金属・時計・ブランドバッグ、書籍、ソフトメディアなどの売上高が前年を上回ったため。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月
- 対象事業年度: 2026年5月期
- 集計範囲: 国内ブックオフ事業
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 114.3
- 全店売上高前年同月比: 114
- 既存店売上高前年同月比: {"率":114.3,"定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"ハグオール 天神地下街店","所在地":"福岡県福岡市"}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 既存店売上高は前年を上回った。トレーディングカード・ホビー、貴金属・時計・ブランドバッグ、書籍、ソフトメディアなどが前年を上回った。
- 変動要因: トレーディングカード・ホビーの売上増加、貴金属・時計・ブランドバッグの売上増加、書籍の売上増加、ソフトメディアの売上増加
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]
- 次回開示予定: 2026年3月5日（木）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「既存店売上高前年比は 114.3%となりました。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「既存店は2025年10月108.9%、11月111.1%、12月106.0%、2026年1月114.3%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計売上高・前年同期比の記載なし。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「既存店の推移は100.1%、102.6%、109.3%、107.1%、108.9%、111.1%、106.0%、114.3%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する表現の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「既存店売上高前年比は 114.3%（全店 114.0%）。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「トレーディングカード・ホビー、貴金属・時計・ブランドバッグ、書籍、ソフトメディアなどの売上高が前年を上回った。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳は売上が前年を上回ったとの説明のみ。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「記載されたカテゴリーはいずれも前年を上回った。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「トレーディングカード・ホビー、貴金属・時計・ブランドバッグ、書籍、ソフトメディアなど。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、会員数などの記載なし。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「国内ブックオフ事業 当月の売上状況について。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「国内直営 2025.5期として6月から5月までの数値を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「国内ブックオフ事業、プレミアムサービス事業、海外事業、その他、チェーン合計の店舗数を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「次月は、2026 年 3 月 5 日（木）に公表予定となります。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「…などの売上高が前年を上回った結果、既存店売上高は前年を上回りました。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「次回開示予定日の記載はあるが、翌月以降の施策の記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「トレーディングカード・ホビー、貴金属・時計・ブランドバッグ、書籍、ソフトメディアなどは前年を上回った。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「チェーン合計は2025年12月842、2026年1月838。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「店舗数推移を掲載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「2026年1月23日 ハグオール 天神地下街店（福岡県福岡市）。」）
