# ブックオフグループホールディングス（9278） 第6期（2024年5月期）有価証券報告書の提出完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9278/disclosure/20241022501083
種別: 法定開示書類
開示日: 2024-10-22
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9278

## 何が変わったか

提出期限の延長承認を受けていた第6期（2024年5月期）有価証券報告書を、2024年10月22日に関東財務局へ提出した。

## 会社が挙げた理由

2024年9月2日付開示のとおり提出期限を2024年10月22日まで延長する承認を受けていたため。株主・投資家に迷惑と心配をかけたことについて謝罪している。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第6期（2024年5月期）有価証券報告書の提出完了
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2024年10月22日（提出実績）
- 対象期間: 第6期（2024年5月期）
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2024年9月2日付開示のとおり、有価証券報告書の提出期限を2024年10月22日まで延長することの承認を受けていたため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2024年9月2日付『第6期（2024年5月期）有価証券報告書の提出期限延長に関する承認のお知らせ』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「本日、当該有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしましたのでお知らせいたします。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「本文に業績・財務への影響に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「第6期（2024年5月期）有価証券報告書の提出完了に関するお知らせ」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に財務諸表への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「当該有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年10月22日」「第6期（2024年5月期）」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「2024年10月22日」「第6期（2024年5月期）」「2024年9月2日付開示」「2024年10月22日まで」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 監査済み・公式書類（原文: 「当該有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしました。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は有価証券報告書の提出完了について記載している。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「提出期限を2024年10月22日まで延長することの承認を受けておりました」「本日、当該有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「2024年9月2日付開示『第6期（2024年5月期）有価証券報告書の提出期限延長に関する承認のお知らせ』にて公表しましたとおり」「本日、当該有価証券報告書を…提出いたしました」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしましたのでお知らせいたします。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「2024年9月2日付開示『第6期（2024年5月期）有価証券報告書の提出期限延長に関する承認のお知らせ』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「第6期（2024年5月期）有価証券報告書の提出完了」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文に方針変更に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日、当該有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年10月22日」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: なし（原文: 「本文に機関決定に関する記載はない。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「本日、当該有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本日、当該有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「第6期（2024年5月期）有価証券報告書」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地理的範囲に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「本日、当該有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「本文に将来の業績・方針への影響に関する記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「株主・投資家の皆様には、ご迷惑とご心配をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。」）
