# ブックオフグループホールディングス（9278） 個人投資家向けIRセミナー「日興Web IR Day」に参加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9278/disclosure/20231027573053
種別: その他開示
開示日: 2023-10-27
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/9278

## 何が変わったか

当社がSMBC日興証券主催の個人投資家向けIRセミナーに参加し、グループ概要や中期経営方針、株主還元施策を説明した。セミナー動画は指定期間中にSMBC日興証券のウェブサイトで視聴できる。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対して、グループの概要や中期経営方針、株主還元施策等を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日興Web IR Day
- 相手先: SMBC日興証券株式会社
- 相手先の概要: 記載なし
- 当社との関係: SMBC日興証券株式会社が主催するIRセミナーへの参加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月25日（掲載開始、実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: SMBC日興証券株式会社のWebサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、SMBC 日興証券株式会社主催の個人投資家向け IR セミナー『日興 Web IR Day』に参加いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「掲載期間：2023 年 10 月 25 日～2023 年 11 月 24 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参加いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたしました」「ご説明しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SMBC 日興証券株式会社主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SMBC 日興証券株式会社の Web サイトへのリンクです。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「グループの概要や中期経営方針、株主還元施策等についてご説明しております。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け IR セミナー『日興 Web IR Day』に参加」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー参加・説明に関する発表であり、製品・サービス変更の記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「グループの概要や中期経営方針、株主還元施策等についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体は「ブックオフグループホールディングス株式会社」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「個人投資家向け IR セミナー」「日興 Web IR Day」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日興 Web IR Day」および掲載先URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」「各位」、会社名・代表者・コード番号の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「参加いたしました」「ご視聴ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし。」）
