# ブックオフグループホールディングス（9278） 2023年1月　月次の売上状況について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9278/disclosure/20230206500826
種別: 月次
開示日: 2023-02-06
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/9278

## 何が変わったか

2023年1月の国内直営店売上高は、既存店・全店とも前年を上回りました。既存店売上高は前年同月比109.5%で、24か月連続の増加となっています。

## 会社が挙げた理由

トレーディングカード・ホビー、アパレル、貴金属・時計・ブランドバッグなどの売上高が前年を上回ったため。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年1月度
- 対象事業年度: 2023年5月期
- 集計範囲: 国内直営店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 109.5
- 全店売上高前年同月比: 108.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率":109.5,"既存店の定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"直営":413,"FC":381,"全店合計":794,"unit":"店舗"}
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"BOOKOFF ANIMELAB LITTLE TOKYO店","所在地":"アメリカ合衆国"}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 既存店売上高前年比は109.5%となり、全店は108.7%。トレーディングカード・ホビー、アパレル、貴金属・時計・ブランドバッグなどが前年を上回った。既存店売上高は24か月連続で前年を上回った。
- 変動要因: トレーディングカード・ホビーの売上高が前年を上回った、アパレルの売上高が前年を上回った、貴金属・時計・ブランドバッグなどの売上高が前年を上回った
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「既存店売上高前年比は 109.5%となりました（全店 108.7%）。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「既存店：107.9%、109.2%、110.7%、109.3%、117.3%、112.6%、108.0%、109.5%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「既存店の掲載値は107.9%、109.2%、110.7%、109.3%、117.3%、112.6%、108.0%、109.5%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: あり（原文: 「これにより既存店売上高は 24 ヶ月連続で前年を上回りました。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「既存店売上高前年比は 109.5%となりました（全店 108.7%）。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門別前年比の数表なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「前年を上回った部門のみが記載されている。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「既存店売上高前年比は109.5%、店舗数推移は直営店413、FC加盟店381、全店合計794店舗。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「国内直営店売上高前年比推移に「既存店」「全店」を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「店舗数推移は掲載されているが、その他のKPIの記載なし。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「■国内直営店売上高 前年比推移」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「国内直営店 既存店の「2022.5期」「2023.5期」欄に6月から1月までの数値を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値表の対象は国内直営店。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「トレーディングカード・ホビー、アパレル、貴金属・時計・ブランドバッグなどの売上高が前年を上回った結果、と記載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「トレーディングカード・ホビー、アパレル、貴金属・時計・ブランドバッグなどの売上高が前年を上回った。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「既存店売上高は前年を上回りました。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「2022年12月の直営店413店、2023年1月413店。直営店 出店情報：2023年1月12日 BOOKOFF ANIMELAB LITTLE TOKYO店。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「■店舗数推移、直営店413、FC加盟店381、全店合計794。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「BOOKOFF ANIMELAB LITTLE TOKYO店（アメリカ合衆国）。」）
