# ブックオフグループホールディングス（9278） 2022年9月　月次の売上状況について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9278/disclosure/20221004540356
種別: 月次
開示日: 2022-10-04
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/9278

## 何が変わったか

2022年9月の国内直営店の既存店売上高は前年同月を上回り、前年比109.3%となった。全店売上高も同じく109.3%で、直営店は2店舗増えて411店舗となった。

## 会社が挙げた理由

トレーディングカード・ホビー、ソフトメディア、アパレル、貴金属・時計・ブランドバッグなどの売上高が前年を上回ったため。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年9月度
- 対象事業年度: 2023年5月期
- 集計範囲: 国内直営店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 109.3
- 全店売上高前年同月比: 109.3
- 既存店売上高前年同月比: {"率":109.3,"既存店の定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"直営店":{"value":411,"unit":"店舗"},"FC加盟店":{"value":381,"unit":"店舗"},"全店合計":{"value":792,"unit":"店舗"}}
- 当月出店数: {"件数":2,"店舗名・所在地":["BOOKOFF イオン本牧店（神奈川県横浜市）","BOOKOFF 買取センター フレスポ八王子みなみ野店（東京都八王子市）"]}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 既存店売上高前年比は109.3%となり、全店も109.3%となった。複数の商品分野の売上高が前年を上回った。
- 変動要因: トレーディングカード・ホビーの売上高が前年を上回った、ソフトメディアの売上高が前年を上回った、アパレルの売上高が前年を上回った、貴金属・時計・ブランドバッグの売上高が前年を上回った
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「既存店売上高前年比は 109.3%となりました（全店 109.3%）。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「既存店前年比：2022年6月107.9%、7月109.2%、8月110.7%、9月109.3%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「2023年5月期の既存店前年比は107.9%、109.2%、110.7%、109.3%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録更新・連続月数に関する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「既存店売上高前年比は 109.3%となりました（全店 109.3%）。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「トレーディングカード・ホビー、ソフトメディア、アパレル、貴金属・時計・ブランドバッグなどの売上高が前年を上回った。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「商品分野は列挙されているが、各分野の前年比数値は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「列挙された商品分野はいずれも前年を上回ったと記載。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「既存店売上高前年比109.3%、全店109.3%の記載。実額の売上高記載なし。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「トレーディングカード・ホビー、ソフトメディア、アパレル、貴金属・時計・ブランドバッグなど。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「店舗数推移：直営店411店舗、FC加盟店381店舗、全店合計792店舗。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「■国内直営店売上高 前年比推移」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「国内直営店既存店 2022.5期：6月100.7%、7月102.6%、8月100.3%など。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「売上前年比は国内直営店について提示され、FC加盟店の売上数値はない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「トレーディングカード・ホビー、ソフトメディア、アパレル、貴金属・時計・ブランドバッグなどの売上高が前年を上回った結果。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「トレーディングカード・ホビー、ソフトメディア、アパレル、貴金属・時計・ブランドバッグなどの売上高が前年を上回った。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「記載された商品分野は「前年を上回った」とされている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「全店合計：2022年8月791店舗、9月792店舗。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「■店舗数推移、直営店411店舗、FC加盟店381店舗、全店合計792店舗。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「2022年9月10日 BOOKOFF イオン本牧店（神奈川県横浜市）、2022年9月17日 BOOKOFF 買取センター フレスポ八王子みなみ野店（東京都八王子市）。」）
