# ＫＰＰグループホールディングス（9274） （訂正）「2023年３月期　決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9274/disclosure/20230517575235
種別: 決算
開示日: 2023-05-17
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企業ページ: https://komori.app/company/9274

## 何が変わったか

2022年3月期の報告セグメント情報で、セグメント利益の合計が10,731百万円から10,850百万円に修正された。連結貸借対照表と連結損益計算書の数値には影響しない。

## 会社が挙げた理由

2023年3月期決算短信の公表後、セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に一部誤りが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2023 年３月期 決算短信〔日本基準〕（連結）
- 元の開示日: 2023年5月15日
- 訂正箇所: 添付資料15ページ、３．連結財務諸表及び主な注記、（５）連結財務諸表に関する注記事項、（セグメント情報等）、４ 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
- 訂正内容: {"previous_forecast":"10,731百万円","revised_forecast":"10,850百万円","change":"119百万円増","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 訂正の理由: 「2023 年３月期 決算短信〔日本基準〕（連結）」公表後、セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に一部誤りがありましたので、訂正を行うものであります。
- 業績への影響: 連結貸借対照表及び連結損益計算書への影響はございません。

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「セグメント利益」の計が10,731百万円から10,850百万円に訂正されている。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「「なお、連結貸借対照表及び連結損益計算書への影響はございません。」」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「【訂正前】「セグメント利益 3,479 5,961 1,234 176 10,731」／【訂正後】「セグメント利益 3,479 5,961 1,234 176 10,850」」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: あり（原文: 「「連結貸借対照表及び連結損益計算書への影響はございません。」」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: あり（原文: 「「前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)」」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に一部誤りがありましたので、訂正を行うものであります。」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「セグメントごとの…金額に一部誤りがありましたので、訂正を行うものであります。」および「連結貸借対照表及び連結損益計算書への影響はございません。」」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1週間以内（原文: 「「2023 年５月 15 日に公表いたしました」／本文日付「2023 年５月 17 日」」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「「＜添付資料 15 ページ＞」および「４ 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「表題「（訂正）『2023 年３月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の一部訂正について」および「2023 年５月 15 日に公表いたしました『2023 年３月期 決算短信〔日本基準〕（連結）』」」）
