# ＫＰＰグループホールディングス（9274） 株式会社アミカテラ社による資金調達に関するリリースについて

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9274/disclosure/20220411519802
種別: その他開示
開示日: 2022-04-11
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9274

## 何が変わったか

当社の資本業務提携先であるアミカテラ社が、7社から出資を受け、プラスチック代替素材「modo-cell®ペレット」の国内製造を始動したとするプレスリリースを公表したことを、当社が知らせた。

## 会社が挙げた理由

アミカテラ社から本件に関するプレスリリースが公表されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: modo-cell®ペレット
- 相手先: 株式会社アミカテラ
- 相手先の概要: 非プラスチック製品の原材料販売と製品製造を手掛ける会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 2022年3月1日付で資本業務提携を公表した提携先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed（2022年3月1日付で資本業務提携を公表）
- 提供開始日: 国内製造を始動（具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: プラスチック代替用途（詳細はnot_disclosed）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社アミカテラのプレスリリース「7社からの出資を受け、プラスチック代替素材 modo-cell®ペレットの国内製造を始動」およびアミカテラ社コーポレートサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「7社からの出資を受け、プラスチック代替素材 modo-cell®ペレットの国内製造を始動」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社が 2022 年３月１日付『…株式会社アミカテラとの資本業務提携に関するお知らせ』にて公表した資本業務提携先」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「国内製造を始動」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022 年３月１日付…にて公表した資本業務提携先」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「より、本件に関するプレスリリース…が公表されましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「プレスリリース…が公表されましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社アミカテラ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「資本業務提携先である株式会社アミカテラ」」「7社からの出資を受け」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「非プラスチック製品の原材料販売と製品製造を手掛ける株式会社アミカテラ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社が…公表した資本業務提携先」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アミカテラ社コーポレートサイト（ https://amica-terra.com/ ）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「7社からの出資を受け…国内製造を始動」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「プレスリリース…が公表されましたのでお知らせいたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社アミカテラ社による資金調達に関するリリース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「資本業務提携先である株式会社アミカテラ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「modo-cell®ペレットの国内製造を始動」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プラスチック代替素材 modo-cell®ペレット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9274 東証プライム」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「公表されましたのでお知らせいたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
