# 和心（9271） 株式会社和心 京都エリア10店舗目となる『伏見稲荷 箸や万作』が2026年7月12日にグランドオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9271/disclosure/20260713592334
種別: その他開示
開示日: 2026-07-13
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/9271

## 何が変わったか

株式会社和心が、京都市伏見区の伏見稲荷大社参道沿いに、箸・箸置き専門店「伏見稲荷 箸や万作」を新設し、営業を開始した。これにより京都エリアの店舗数は10店舗となった。

## 会社が挙げた理由

国内外の観光客に日本文化の魅力を発信し、京都でのブランド認知向上と事業拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 伏見稲荷 箸や万作、箸や万作
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月12日（日）にグランドオープン（実績）
- 適用分野: 日本のお土産、箸・箸置き、日本各地の伝統工芸品、贈答用・ギフト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒612-0012 京都府京都市伏見区深草一ノ坪町12-4（伏見稲荷大社参道沿い）
- 拠点の規模: 京都エリア10店舗目
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月12日（日）、京都市伏見区・伏見稲荷エリアにグランドオープンいたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「【オープン日】2026年7月12日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたびの『箸や万作』伏見稲荷エリアへの出店」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年7月13日」／「2026年7月12日（日）にグランドオープン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「グランドオープンいたしました」／「店舗数は10店舗となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「京都エリアでの店舗数は10店舗となります」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「京都エリアでの店舗数は10店舗となります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社和心によるNews Release」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「京都エリア10店舗目」／「2026年7月12日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなるブランド認知の向上と事業拡大を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「箸・箸置き専門ブランド『箸や万作』の新店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「京都エリアにおける当社10店舗目の出店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『箸や万作』の新店舗」／「京都エリア10店舗目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社10店舗目」／「オリジナルブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社和心は…『伏見稲荷 箸や万作』を…グランドオープン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す「初」「唯一」「No.1」等の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都市伏見区・伏見稲荷エリア」／「京都府京都市伏見区深草一ノ坪町12-4」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「伏見稲荷 箸や万作」／「〒612-0012 京都府京都市伏見区深草一ノ坪町12-4」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」／「株式会社和心 広報窓口」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本有数の観光地」／「世界有数の観光都市」／「商品を豊富に取り揃えています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きに関する記載なし」）
