# 和心（9271） Yahoo!ファイナンス「日本株ランキング（ROA）」において 東証全上場企業中 第1 位を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9271/disclosure/20260325589251
種別: その他開示
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/9271

## 何が変わったか

株式会社和心が、Yahoo!ファイナンスのROAランキングで東京証券取引所の全上場企業3,732社中1位になったと発表した。ROAは44.97%だった。

## 会社が挙げた理由

2025年12月期に過去最高益を更新し、資本効率を徹底的に追求したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Yahoo!ファイナンス
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ランキング情報の掲載元とランキング対象企業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業の資本効率・財務指標の評価
- 受賞名・認証名: Yahoo!ファイナンス「日本株ランキング（ROA）」第1位
- 授与・認証機関: Yahoo!ファイナンス
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区
- 拠点の規模: 従業員数177名（非正規社員を含む）
- 定量的な効果: ROA 44.97%、東京証券取引所上場企業3,732社中第1位
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年12月期に過去最高益を更新したと記載。今回のランキング獲得自体による業績影響はnot_disclosed
- 出典: Yahoo!ファイナンス「日本株ランキング（ROA）」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第1位を獲得」「第1位（ROA 44.97%）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月25日付」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年3月25日付のYahoo!ファイナンス…第1位」「2026年3月26日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第1位（ROA 44.97%）となりました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「情報出典：Yahoo!ファイナンス『日本株ランキング（ROA）』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ランキング獲得の発表であり、提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「対象3,732社」「第1位（ROA 44.97%）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年3月25日付」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「情報出典：Yahoo!ファイナンス『日本株ランキング（ROA）』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月25日付」「第1位（ROA 44.97% / 対象3,732社）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画のスローガン『プライム市場への移行申請』を見据え」「さらなる企業価値向上に努めます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「日本株ランキング（ROA）…第1位を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社順位：第1位（ROA 44.97%）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ランキング獲得に関する記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Yahoo!ファイナンス『日本株ランキング（ROA）』において…第1位を獲得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社和心…当社順位：第1位」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「東証全上場企業中 第1位」「対象3,732社」「情報出典：Yahoo!ファイナンス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「対象市場：東京証券取引所（プライム、スタンダード、グロース）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「東京証券取引所の上場企業3,732社中、第1位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：東証グロース9271」「Yahoo!ファイナンス『日本株ランキング（ROA）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「第1位を獲得」「さらなる企業価値向上に努めます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
