# ラバブルマーケティンググループ（9254） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9254/disclosure/20250513544720
種別: 発生事実
開示日: 2025-05-13
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/9254

## 何が変わったか

各務正人氏が保有していた当社株式85,000株の譲渡が実行され、同氏は主要株主ではなくなりました。これに伴い、AIフュージョンキャピタルグループ株式会社の議決権割合は30.25％となりました。

## 会社が挙げた理由

2025年5月2日付で、各務正人氏が所有する当社株式85,000株の譲渡が実行されたためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2025年5月2日（株式譲渡実行日）
- 認知日・通知受領日: 2025年5月12日（AIフュージョンキャピタルグループ株式会社から大量保有報告書の変更報告書が提出された日）
- 対象となる主体: 各務正人氏、AIフュージョンキャピタルグループ株式会社
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 各務正人氏が所有する当社株式85,000株の譲渡が実行されたこと
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 大量保有報告書の変更報告書の提出
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 議決権1,326個（132,600株）、10.84％、2024年10月31日現在、第3位
- 異動後の議決権所有割合: 議決権476個（47,600株）、3.84％、2025年4月30日現在、第8位
- 今後の見通し: 今回の主要株主の異動による業績及び経営体制等への影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「今回の主要株主の異動による業績及び経営体制等への影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「業績及び経営体制等への影響はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今回の主要株主の異動による業績及び経営体制等への影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「当社株式（85,000株）の譲渡が実行された」および「業績及び経営体制等への影響はありません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社の主要株主である各務正人氏が所有する当社株式（85,000株）」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「当社株式（85,000株）」および「議決権の数」「総株主の議決権の数に対する割合」は記載されていますが、金銭の影響額は記載されていません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2025年5月2日付で」「株式（85,000株）の譲渡が実行された」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「各務 正人」および「AIフュージョンキャピタルグループ株式会社」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月2日」「85,000株」「10.84%」「3.84%」「2024年10月31日現在」「2025年4月30日現在」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「当社株式（85,000株）」および異動前後の「議決権の数」「総株主の議決権の数に対する割合」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「譲渡が実行された」「これにより、各務正人氏は当社の主要株主ではなくなり」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「2025年5月2日付で、当社の主要株主に異動がありましたので、お知らせいたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「主要株主の異動に関するお知らせ」および「異動がありましたので、お知らせいたします。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「以 上」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「譲渡が実行された」「主要株主ではなくなり」「影響はありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「各務正人氏が所有する当社株式（85,000株）の譲渡が実行された」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「当社の主要株主である各務正人氏」および「主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社であるAIフュージョンキャピタルグループ株式会社」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「大量保有報告書の変更報告書が提出されました。」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「AIフュージョンキャピタルグループ株式会社より、2025年5月2日付で…変更報告書が提出されました。」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「各務正人氏が所有する当社株式（85,000株）の譲渡が実行された」」）
