# ラバブルマーケティンググループ（9254） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9254/disclosure/20240311551565
種別: 発生事実
開示日: 2024-03-11
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9254

## 何が変わったか

主要株主の日比谷コンピュータシステムが親会社のＨＣＳホールディングスに吸収合併され、2024年4月1日付で主要株主がＨＣＳホールディングスに変わる見込みです。保有割合は19.95％で変わりません。

## 会社が挙げた理由

2024年2月22日付で公開されたＨＣＳホールディングスのニュースリリースを2024年3月11日に把握し、日比谷コンピュータシステムがＨＣＳホールディングスに吸収合併されることで主要株主の異動が生じる見込みとなったため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2024年4月1日付（見込み）
- 認知日・通知受領日: 2024年3月11日（2024年2月22日付のニュースリリースを本日把握）
- 対象となる主体: 株式会社ラバブルマーケティンググループ、株式会社日比谷コンピュータシステム、株式会社ＨＣＳホールディングス
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 株式会社日比谷コンピュータシステムが、同社の親会社である株式会社ＨＣＳホールディングスに吸収合併されるため
- 業績への影響額: 業績等への影響はありません
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 業績等への影響はありません
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 株式会社日比谷コンピュータシステム：議決権2,719個（所有株式数271,900株）、19.95％（2023年3月11日現在）
- 異動後の議決権所有割合: 株式会社ＨＣＳホールディングス：議決権2,719個（所有株式数271,900株）、19.95％（2024年4月1日付、見込み）
- 今後の見通し: 2024年4月1日付で主要株主の異動が生じる見込み。今回の主要株主の異動による業績等への影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「今回の主要株主の異動による業績等への影響はありません。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「今回の主要株主の異動による業績等への影響はありません。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「今回の主要株主の異動による業績等への影響はありません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「今回の主要株主の異動による業績等への影響はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「当社の主要株主である株式会社日比谷コンピュータシステムが、同社の親会社である株式会社ＨＣＳホールディングスに吸収合併される」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「今回の主要株主の異動による業績等への影響はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「2024年４月１日付で、当社の主要株主に異動が生じる見込みとなりました。／本日把握し」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「①株式会社日比谷コンピュータシステム／②株式会社ＨＣＳホールディングス」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2,719（271,900）／19.95%／2024年４月１日付」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「３．異動前後における当該株主の所有する議決権の数（所有株式数）及び総株主の議決権の数に対する割合」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「2024年４月１日付で、当社の主要株主に異動が生じる見込みとなりました。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「2024年４月１日付で、当社の主要株主に異動が生じる見込みとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「2024年４月１日付で、当社の主要株主に異動が生じる見込みとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「主要株主に異動が生じる見込みとなりました」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「株式会社日比谷コンピュータシステムが、同社の親会社である株式会社ＨＣＳホールディングスに吸収合併され」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「当社の主要株主である株式会社日比谷コンピュータシステム／同社の親会社である株式会社ＨＣＳホールディングス」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に自社の開示手続きの問題を示す記載はありません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「株式会社日比谷コンピュータシステムが、同社の親会社である株式会社ＨＣＳホールディングスに吸収合併され」）
