# ラストワンマイル（9252） 2026年９月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20261030561621
種別: 月次
開示日: 2026-10-30
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2026年9月のサービス種別ストック型売上は684百万円となり、前期の624百万円から増加した。内訳では、電気を除く宅配水、インターネット、その他が前期を上回った一方、電気は下回った。

## 会社が挙げた理由

電気の売上高は、ストック型商材の積極的な獲得を行っておらず保有顧客が減少したこと、顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少した。フロー型の売上は順調に伸長している。合計売上が増加した理由は、会社から明示されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年9月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":684,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年9月度のサービス種別ストック型売上を速報値として開示している。電気は前期比で減少したが、フロー型の売上は順調に伸長している。
- 変動要因: 電気は保有顧客の減少、電気は顧客の平均利用単価の減少、夏場は電力使用量の増加により電気売上が増加傾向となる季節要因
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「10月以降の当期金額は「－」と記載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「1Q小計、2Q小計、上期合計などの欄は「－」と記載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に「連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」と記載されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する数値の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「電気は「当期金額 96」「前期金額 102」、宅配水は「161」「147」、インターネットは「305」「272」、その他は「122」「103」と記載されている。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「注記に「電気の売上高については…前期比で減少しております」と記載されている。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表は「当期金額」「前期金額」を単位「百万円」で表示している。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の見出しは「サービス種別」となっている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「本文は「主要KPI『サービス種別ストック型売上』」を開示対象としている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「9月欄には当期金額と前期金額があるが、前年の各月の推移は示されていない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「電気」「宅配水」「インターネット」「その他」と記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定日に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」「フロー型の売上は順調に伸長」と記載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 価格・単価（原文: 「「顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少しております」と記載されている。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促・出店・新商品等に関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「ストック型商材の積極的な獲得を行っておらず保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したこと」と記載されている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「開示されている数値はサービス種別ストック型売上の金額である。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスに関する記載はない。」）
