# ラストワンマイル（9252） 2026年８月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20260924539135
種別: 月次
開示日: 2026-09-24
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2026年8月のサービス種別ストック型売上は661百万円となり、前年同月の616百万円から増加した。インターネット、宅配水、その他が増加した一方、電気は減少した。

## 会社が挙げた理由

電気は、ストック型商材の積極的な獲得を行っておらず保有顧客が減少したことと、顧客の平均利用単価が減少したことにより前年同期比で減少した。電気の売上高は夏場・冬場に増加傾向があるとも説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年8月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 記載なし
- 当月売上高: {"value":661,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 107.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":7574,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 111.2
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年8月度のサービス種別ストック型売上を速報値として開示している。
- 変動要因: 電気は保有顧客の減少、電気は顧客の平均利用単価の減少、電気は夏場に電力使用量が増加する季節要因
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「合計 当期金額661、前期金額616（単位：百万円）」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「合計の当期・前期金額：6月633対550、7月655対599、8月661対616」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「4Q小計は当期1,949、前期1,765、8月は当期661、前期616（単位：百万円）」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「8月の合計当期金額は661百万円で、同表の他の月を上回る」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「サービス種別ストック型売上」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する表記なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「電気は当期105対前期111、宅配水は153対147、インターネットは292対254、その他は111対104（単位：百万円）」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「電気の当期105・前期111、インターネットの当期292・前期254（単位：百万円）」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「電気の売上高については…前期比で減少しております」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表に「当期金額」「前期金額」を百万円単位で掲載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「サービス種別として電気、宅配水、インターネット、その他を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「集計範囲の明示なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「9月から8月まで各月の「前期金額」を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「サービス種別」として4区分を掲載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 価格・単価（原文: 「「顧客の平均利用単価が減少したこと」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「保有顧客への言及はあるが、顧客数の数値は掲載されていない」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
