# ラストワンマイル（9252） 2026年７月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20260819523316
種別: 月次
開示日: 2026-08-20
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2026年7月のサービス種別ストック型売上は655百万円で、前年同月の599百万円から増加した。内訳では、電気が前年を下回った一方、宅配水・インターネット・その他は前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

電気の売上高は、ストック型商材の積極的な獲得を行っておらず保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少したと説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":655,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 109.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年7月度のサービス種別ストック型売上を速報値として開示している。
- 変動要因: 電気は保有顧客の減少及び顧客の平均利用単価の減少により前年を下回った。、電気の売上高は夏場に電力使用量が増加するため増加傾向にある。
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「合計：当期金額655、前期金額599（単位：百万円）」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「合計の当期・前期金額：3月629／582、4月635／568、5月628／553、6月633／550、7月655／599」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には7月の当期金額・前期金額はあるが、4Q小計・下期合計・通期合計は「－」と記載されている。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「合計の月次当期金額は、9月624、10月615、11月596、12月607、1月646、2月646、3月629、4月635、5月628、6月633、7月655（単位：百万円）」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「2026年７月度主要KPI『サービス種別ストック型売上』」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表はサービス種別ごとの当期金額・前期金額を記載している。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「7月：電気84対98、宅配水164対152、インターネット294対249、その他114対100（単位：百万円）」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「電気：当期84・前期98、インターネット：当期294・前期249（単位：百万円）」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「電気の売上高については…保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少しております。」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「各サービスについて「当期金額」「前期金額」を単位：百万円で記載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表見出し「サービス種別」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「9月から7月まで各月に「前期金額」を記載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「電気」「宅配水（ウォーターサーバー）」「インターネット」「その他」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「注6に電気の減少理由を記載」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 価格・単価（原文: 「「顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したこと」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている主要KPIはサービス種別ストック型売上のみ」）
