# ラストワンマイル（9252） 2026年６月月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20260724598879
種別: 月次
開示日: 2026-07-24
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2026年6月のサービス種別ストック型売上は633百万円となり、前年同月の550百万円から増加しました。電気を含む全てのサービス種別で前年同月を上回っています。

## 会社が挙げた理由

全体の増加理由は説明されていません。電気については、ストック型商材の積極的な獲得を行っておらず保有顧客が減少したこと、顧客の平均利用単価が減少したことにより前年同期比で減少したと説明しています。また、電気は夏場・冬場に電力使用量が増加し、売上高も増加傾向にあるとしています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年6月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":633,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 115.1%（633百万円／550百万円）
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年6月度のサービス種別ストック型売上を開示。数値は速報値で、次回更新時に修正される可能性がある。
- 変動要因: 電気は保有顧客の減少、電気は顧客の平均利用単価の減少、電気は夏場・冬場に電力使用量が増加する季節要因
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計・当期金額「633」、合計・前期金額「550」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「3月「629」、4月「635」、5月「628」、6月「633」（いずれも合計・当期金額）」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「当期月次合計は9月624、10月615、11月596、12月607、1月646、2月646、3月629、4月635、5月628、6月633（百万円）」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に記録に関する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「サービス種別ストック型売上」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・数量・客単価に関する数値の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「電気70対65、宅配水155対145、インターネット295対244、その他112対96」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「宅配水155／145、インターネット295／244などの当期・前期金額」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「4サービス種別すべてで当期金額が前期金額を上回る」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表の項目は「当期金額」「前期金額」で、単位は「百万円」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表見出し「サービス種別」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各サービス種別および合計について「前期金額」を9月から6月まで掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「電気、宅配水、インターネット、その他のサービス種別を掲載」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 価格・単価（原文: 「「顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上金額のみを掲載」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし」）
