# ラストワンマイル（9252） 2026年５月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20260624578198
種別: 月次
開示日: 2026-06-24
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2026年5月のサービス種別ストック型売上は628百万円となり、前年同月の553百万円から増加した。インターネット、その他、宅配水が伸びた一方、電気は前年を上回ったものの、電気の前期比減少要因についても説明されている。

## 会社が挙げた理由

インターネット、宅配水、その他のストック型売上が前年を上回った。電気については、ストック型商材の積極的な獲得を行っておらず保有顧客が減少したこと、顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少していると説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 当社のサービス種別ストック型売上
- 当月売上高: {"value":628,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 113.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":1891,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 111
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年5月度のサービス種別ストック型売上を速報値として開示している。電気は保有顧客数と顧客の平均利用単価の減少により前期比で減少している。
- 変動要因: サービス種別ごとの売上増減、電気における保有顧客の減少、電気における顧客の平均利用単価の減少、電気の季節的な電力使用量の変動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「合計・当期金額「５月 628」、前期金額「５月 553」（単位：百万円）」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「合計・当期金額「３月 629」「４月 635」「５月 628」」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「合計の5月「当期金額 628」「前期金額 553」、3Q小計「当期金額 1,891」「前期金額 1,703」」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「当期月次合計は9月624、10月615、11月596、12月607、1月646、2月646、3月629、4月635、5月628」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「主要KPI『サービス種別ストック型売上』」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「「顧客の平均利用単価が減少」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「電気64対61、宅配水155対151、インターネット292対246、その他117対95」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「5月の各サービスの当期・前期金額：電気64・61、宅配水155・151、インターネット292・246、その他117・95」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表の項目は「当期金額」「前期金額」、単位は「百万円」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の見出し「サービス種別」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各サービスおよび合計に「前期金額」の9月、10月、11月、12月、1月、2月、3月、4月、5月を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「電気」「宅配水」「インターネット」「その他」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「夏場…及び冬場…は電力使用量が増加することから、売上高も増加傾向」「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 価格・単価（原文: 「「顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「ストック型商材の積極的な獲得を行っておらず保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「開示数値はサービス種別ストック型売上」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし」）
