# ラストワンマイル（9252） 2026年４月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20260522544484
種別: 月次
開示日: 2026-05-22
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2026年4月のサービス種別ストック型売上は635百万円となり、前年同月の568百万円から67百万円増加しました。前年同月比では約111.8%です。

## 会社が挙げた理由

電気は、保有顧客の減少と顧客の平均利用単価の減少により前年同期比で減少したと説明されています。一方、フロー型の売上は順調に推移しているとされています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":635,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 111.8
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年4月のサービス種別ストック型売上は635百万円で、前年同月の568百万円を上回った。電気は前年同期比で減少したが、宅配水、インターネット、その他は前年を上回った。
- 変動要因: 電気の保有顧客の減少、電気の顧客の平均利用単価の減少
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「合計：当期金額635、前期金額568（単位：百万円）」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「合計の当期・前期金額：2月646対593、3月629対582、4月635対568（単位：百万円）」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「3Q小計、下期合計、通期合計は「－」と記載」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「9月から4月までの合計の当期金額・前期金額が掲載」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「電気70対93、宅配水154対145、インターネット293対241、その他118対88（単位：百万円）」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「各サービス種別の4月当期金額・前期金額」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「電気の売上高については…前期比で減少しております」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表の項目は「当期金額」「前期金額」（単位：百万円）」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「サービス種別として電気、宅配水、インターネット、その他を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「9月から4月までの各月について「当期金額」「前期金額」を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳はサービス種別として記載」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少しております。なお、フロー型の売上は順調に推移しております」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 価格・単価（原文: 「「顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上金額以外の供給側・ストック側指標の記載なし」）
