# ラストワンマイル（9252） 2026年３月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20260501516395
種別: 月次
開示日: 2026-05-01
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2026年3月のサービス種別ストック型売上を開示した。合計は629百万円で、前年同月の582百万円から増加したが、電気の売上は前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

電気の売上は、ストック型商材の積極的な獲得を行っておらず保有顧客が減少したことと、顧客の平均利用単価が減少したことにより前年同期比で減少した。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":629,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 108.1
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年3月度の主要KPIとして、サービス種別ストック型売上を開示している。合計は当期629百万円、前期582百万円。
- 変動要因: 電気は保有顧客の減少、電気は顧客の平均利用単価の減少、電気は季節的に冬場の電力使用量増加に伴い売上が増加傾向
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「合計 当期金額629、前期金額582（単位：百万円）」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「合計の当期金額・前期金額：9月624・552、10月615・536、11月596・512、12月607・546、1月646・602、2月646・593、3月629・582」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「合計の月次当期金額は9月624、10月615、11月596、12月607、1月646、2月646、3月629（単位：百万円）」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に「○か月連続」「過去最高」等の記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する数値の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「電気は当期70・前期116、宅配水は150・138、インターネットは294・235、その他は115・92（単位：百万円）」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「電気：70対116、インターネット：294対235（単位：百万円）」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「電気の売上高については…保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少しております」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表に各サービスの「当期金額」「前期金額」が単位：百万円で記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の見出しは「サービス種別」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「主要KPI『サービス種別ストック型売上』」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「表および本文に集計範囲の記載なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に各月の「前期金額」が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「電気」「宅配水（ウォーターサーバー）」「インターネット」「その他」のサービス種別を記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文および注記に次回開示予定日の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「注記※6で、保有顧客の減少と顧客の平均利用単価の減少を理由として記載」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 価格・単価（原文: 「「顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文および注記に翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「「保有顧客が減少した」とあるが、顧客数の実数・前年比は記載されていない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし」）
