# ラストワンマイル（9252） 全国賃貸住宅新聞によるインタビュー動画の公開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20260417506285
種別: その他開示
開示日: 2026-04-20
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

全国賃貸住宅新聞社が運営するYouTubeチャンネルで、当社代表取締役会長兼CEOのインタビュー動画が公開された。また、同紙にインタビュー記事も掲載された。

## 会社が挙げた理由

投資家の投資判断の参考として活用してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社全国賃貸住宅新聞社
- 相手先の概要: 全国賃貸住宅新聞を発行し、YouTubeチャンネル「全国賃貸住宅新聞 公式チャンネル」を運営している
- 当社との関係: 当社代表取締役会長兼CEOへのインタビュー動画および記事の掲載関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月20日（動画公開済み。記事は2026年1月5日号に掲載）
- 適用分野: 経営論、M&Aに関する考え方
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 全国賃貸住宅新聞 公式チャンネル、全国賃貸住宅新聞（26年1月5日号）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「インタビュー動画が以下のURLに公開されました」「全国賃貸住宅新聞（26年１月５日号）にも、当社のインタビュー記事が掲載されております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月20日」「インタビュー動画が…公開されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「全国賃貸住宅新聞によるインタビュー動画の公開に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開されました」「掲載されております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されました」「掲載されております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社全国賃貸住宅新聞社が運営するYouTubeチャンネル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「全国賃貸住宅新聞を発行し、YouTubeチャンネル『全国賃貸住宅新聞 公式チャンネル』を運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「動画URL・記事URL、日付および証券コードの記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「動画URL：https://youtu.be/yvdSJ8Aucvo」「記事URL：https://www.zenchin.com/news/content-5007.php」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「渡辺の経営論やM&Aについての考え方等が詰まった動画」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家のみなさまの投資判断のご参考としてご活用」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「インタビュー動画の公開に関するお知らせ」「投資判断のご参考として」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画公開および記事掲載に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役会長 兼 CEOの渡辺誠…のインタビュー動画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役会長 兼 CEOの渡辺誠」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入企業・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品・技術識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「(コード番号：9252 東証グロース)」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご覧いただき」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
