# ラストワンマイル（9252） 2026年１月・２度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20260330592223
種別: 月次
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2026年1月度と2月度のサービス種別ストック型売上を開示した。2月の合計売上は647百万円で、前年同月の593百万円を上回った。

## 会社が挙げた理由

電気の売上高は、ストック型商材の積極的な獲得を行っておらず保有顧客が減少したこと、顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少した。一方、フロー型の売上は順調に推移していると説明している。また、電気は冬場に電力使用量が増加し、売上高も増加傾向になるとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度・2月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":647,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 109.1
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":3832,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 114.7
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年1月度・2月度のサービス種別ストック型売上を開示。数値は速報値であり、次回更新時に修正する可能性がある。
- 変動要因: 電気は保有顧客の減少、電気は顧客の平均利用単価の減少、電気は冬場の電力使用量増加により売上が増加傾向
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 次回更新時に修正する可能性があるとの記載はあるが、次回開示予定日は記載されていない

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「合計の2月当期金額は647百万円、前期金額は593百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表には当期金額・前期金額が月別に記載されているが、前年同月比の月次推移は記載されていない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「2月合計は647百万円対593百万円、上期合計は3,832百万円対3,342百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に「○か月連続」「過去最高」の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は「サービス種別ストック型売上」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表はサービス種別ごとの売上金額のみを記載している。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「2月は電気96百万円対134百万円、宅配水149百万円対138百万円、インターネット286百万円対234百万円、その他116百万円対88百万円。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「電気は96百万円対134百万円、その他は116百万円対88百万円。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「注記に「電気の売上高については…前期比で減少しております」とある。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表に「当期金額」「前期金額」が百万円単位で記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の見出しは「サービス種別」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示内容は「サービス種別ストック型売上」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に各サービス種別の「前期金額」が9月、10月、11月、12月、1月、2月について記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「電気」「宅配水」「インターネット」「その他」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「注記は「次回更新時に修正する可能性があります」としている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 価格・単価（原文: 「「顧客の平均利用単価が減少したこと」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文・注記に翌月以降の施策の記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「表・注記に店舗数または拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている主要KPIは「サービス種別ストック型売上」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文・表・注記に該当する記載はない。」）
