# ラストワンマイル（9252） 2025年12月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20260123537435
種別: 月次
開示日: 2026-01-23
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2025年12月のサービス種別ストック型売上は626百万円となり、前年同月の546百万円から増加しました。電気は減少した一方、宅配水・インターネット・その他が前年を上回りました。

## 会社が挙げた理由

電気は、ストック型商材を積極的に獲得しておらず保有顧客が減少したこと、顧客の平均利用単価が減少したことにより前年同期比で減少しました。その他のサービスについて、会社は具体的な増加理由を説明していません。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年12月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":626,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 114.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年12月のサービス種別ストック型売上は626百万円。電気は前年を下回ったが、宅配水、インターネット、その他は前年を上回った。
- 変動要因: 電気の保有顧客の減少、電気の顧客平均利用単価の減少、冬場は電力使用量の増加により電気売上が増加傾向となる季節性
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「合計の当期金額は626、前期金額は546（単位：百万円）。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「合計：9月665対552、10月642対536、11月620対512、12月626対546（単位：百万円）。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「2Q小計および上期合計は「－」と記載。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「合計の当期・前期金額は9月665・552、10月642・536、11月620・512、12月626・546（単位：百万円）。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「サービス種別ストック型売上」について開示。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・数量の前年比および客単価の前年比の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「12月の当期・前期金額は、電気76・101、宅配水150・137、インターネット289・228、その他111・80（単位：百万円）。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「電気は76対101、その他は111対80（単位：百万円）。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「電気の当期金額は76、前期金額は101（単位：百万円）。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表の項目は「当期金額」「前期金額」で、単位は百万円。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「サービス種別として「電気」「宅配水（ウォーターサーバー）」「インターネット」「その他」を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に9月、10月、11月の「前期金額」を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳はサービス種別として掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少しております」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 価格・単価（原文: 「「顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「ストック型商材の積極的な獲得を行っておらず保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したこと」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「「保有顧客が減少した」とあるが、顧客数の数値は記載なし。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし。」）
