# ラストワンマイル（9252） 2025年11月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20251225526205
種別: 月次
開示日: 2025-12-25
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2025年11月のサービス種別ストック型売上は611百万円となり、前年同月の512百万円から増加した。内訳では、インターネットとその他が大きく伸びた一方、電気は減少した。

## 会社が挙げた理由

電気は、ストック型商材の積極的な獲得を行っておらず保有顧客が減少したことと、顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少した。宅配水は10月の概算計上売上と11月の確定売上との差異により減少した。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年11月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":611,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 119.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":1918,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 119.8
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年11月度のサービス種別ストック型売上を速報値として開示している。
- 変動要因: 電気は保有顧客の減少と顧客の平均利用単価の減少により減収、宅配水は概算計上売上と確定売上との差異により減収、インターネットとその他は前年同月を上回った
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計は11月当期611百万円、前期512百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「合計の当期・前期は9月665・552、10月642・536、11月611・512（単位：百万円）。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「11月合計は611百万円対512百万円、1Q小計は1,918百万円対1,601百万円。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「当期合計は9月665百万円、10月642百万円、11月611百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「主要KPI『サービス種別ストック型売上』」と記載。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「11月は電気66百万円対80百万円、宅配水141対140、インターネット298対217、その他106対75。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「電気は66百万円対80百万円、その他は106百万円対75百万円。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「電気の売上高については…前期比で減少しております」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表に各サービス種別の「当期金額」「前期金額」を百万円単位で記載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「サービス種別として電気、宅配水、インターネット、その他を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に9月、10月、11月の「前期金額」を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「表の区分は電気、宅配水、インターネット、その他。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「保有顧客、平均利用単価、概算計上売上と確定売上との差異について説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 価格・単価（原文: 「「顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したこと」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「「保有顧客が減少した」と記載されているが、顧客数の数値はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
