# ラストワンマイル（9252） 2025年10月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20251121507375
種別: 月次
開示日: 2025-11-21
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2025年10月のサービス種別ストック型売上は642百万円となり、前年同月の536百万円から増加しました。インターネット、宅配水、その他が増えた一方、電気は減少しています。

## 会社が挙げた理由

インターネット、宅配水、その他のストック型売上が前年を上回った一方、電気は保有顧客の減少と顧客の平均利用単価の減少により前年を下回ったと説明しています。また、2025年9月から連結子会社となった株式会社テルベルの業績を9月分まで遡及して含めています。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年10月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":642,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 119.8
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年10月のサービス種別ストック型売上は642百万円。電気は前年を下回ったが、宅配水、インターネット、その他は前年を上回った。
- 変動要因: 電気は保有顧客の減少、電気は顧客の平均利用単価の減少、2025年9月1日より連結子会社となった株式会社テルベルの業績を9月分まで遡及して含めた
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計 当期金額 642、前期金額 536（単位：百万円）」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「9月：当期金額611、前期金額552。10月：当期金額642、前期金額536（単位：百万円）」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「1Q小計、上期合計などの欄は「－」」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「9月当期金額611、10月当期金額642（単位：百万円）」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「サービス種別ストック型売上」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「電気：当期70、前期95。宅配水：157、146。インターネット：309、224。その他：106、71（単位：百万円）」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「電気の当期金額70・前期金額95、その他の当期金額106・前期金額71（単位：百万円）」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「電気の売上高については…前期比で減少しております」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表に「当期金額」「前期金額」を百万円単位で掲載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「サービス種別」欄に電気、宅配水、インターネット、その他を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「公表対象は「サービス種別ストック型売上」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「9月・10月について「当期金額」と「前期金額」を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「電気」「宅配水（ウォーターサーバー）」「インターネット」「その他」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 価格・単価（原文: 「「顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上金額のみを掲載」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
