# ラストワンマイル（9252） 2025年９月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20251023577625
種別: 月次
開示日: 2025-10-24
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2025年9月のストック型売上高は611百万円で、前年同月の552百万円から増加した。内訳では、インターネットやその他が伸びた一方、電気は前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

電気の売上高は、ストック型商材の積極的な獲得を行っておらず保有顧客が減少したこと、および顧客の平均利用単価が減少したことにより前年を下回った。電気は夏場に電力使用量が増加するため売上高も増加傾向にあると説明されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年9月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 株式会社テルベルを含まない集計（明確な連結・単体表記なし）
- 当月売上高: {"value":611,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 110.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年9月度の主要KPIとして、サービス種別ストック型売上を開示している。株式会社テルベルの業績は集計中のため含めていない。数値は速報値で、次回更新時に修正される可能性がある。
- 変動要因: 電気はストック型商材の積極的な獲得を行っておらず、保有顧客が減少した、電気は顧客の平均利用単価が減少した、電気は夏場に電力使用量が増加するため、季節的に売上高が増加傾向にある
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 次回更新時に修正する可能性がある旨の記載はあるが、具体的な開示予定日はnot_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「合計の当期金額は611百万円、前期金額は552百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「9月以外の当期・前期の月欄は「－」と記載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「1Q小計、2Q小計、上期合計などの欄は「－」と記載されている。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「当期の実績値は9月のみ記載され、その他の月は「－」。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は「サービス種別ストック型売上」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・数量・客単価の前年比数値は記載されていない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「電気は102百万円対132百万円、インターネットは260百万円対213百万円、その他は103百万円対63百万円。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「電気の当期・前期金額は102百万円・132百万円、その他は103百万円・63百万円。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「電気の売上高については…保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少しております」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表に各サービスの「当期金額」「前期金額」が百万円単位で記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の見出しは「サービス種別」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「主要KPI『サービス種別ストック型売上』」。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「電気」「宅配水」「インターネット」「その他」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「注6で電気の減少理由を説明している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「ストック型商材の積極的な獲得を行っておらず保有顧客が減少した」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「開示数値はサービス種別ストック型売上の金額。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし。」）
