# ラストワンマイル（9252） 2025年８月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20250930564760
種別: 月次
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2025年8月のサービス種別ストック型売上は616百万円となり、前年同月の558百万円から増加しました。一方、電気の売上は保有顧客数と平均利用単価の減少により前年を下回りました。

## 会社が挙げた理由

電気の売上減少について、ストック型商材を積極的に獲得しておらず保有顧客が減少したこと、顧客の平均利用単価が減少したことを理由として挙げています。また、電気の売上は夏場・冬場に電力使用量の増加に伴って増加傾向になると説明しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年8月度
- 対象事業年度: 2025年9月期
- 集計範囲: サービス種別ストック型売上
- 当月売上高: {"value":616,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 110.4
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":6809,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 125.4
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年8月の合計は616百万円で、前年の558百万円を上回った。電気は前年を下回ったが、宅配水、インターネット、その他は前年を上回った。
- 変動要因: 電気はストック型商材の積極的な獲得を行っておらず、保有顧客が減少した、電気は顧客の平均利用単価が減少した、電気は夏場に電力使用量が増加し、売上高も増加傾向となる季節性がある
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「合計：当期金額616、前期金額558（単位：百万円）」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「合計：6月 当期550・前期453、7月 当期599・前期489、8月 当期616・前期558」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「通期合計：当期6809、前期5430」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「8月合計：当期616、前期558。ほかの月の合計は当期・前期とも表に掲載」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「サービス種別ストック型売上」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「8月：電気 当期111・前期159、宅配水147・143、インターネット254・203、その他104・51」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「8月の内訳別当期金額・前期金額」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「電気の売上高については…前期比で減少しております」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表の「当期金額」「前期金額」（単位：百万円）」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「サービス種別」：電気、宅配水、インターネット、その他」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「主要KPI『サービス種別ストック型売上』」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「サービス種別ストック型売上」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表の各月に「前期金額」を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「サービス種別」別の数値一覧」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少しております」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「保有顧客が減少したこと、及び顧客の平均利用単価が減少したことにより前期比で減少」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する数量指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
