# ラストワンマイル（9252） 2025年７月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20250820545041
種別: 月次
開示日: 2025-08-21
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2025年7月のストック型売上は599百万円となり、前年同月の489百万円から増加した。内訳では、インターネット、宅配水、その他、電気のいずれも前年同月を上回った。

## 会社が挙げた理由

会社は、電気の売上高について、夏場は電力使用量が増加するため売上高も増加傾向になると説明している。その他の増減理由は記載していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年7月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":599,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 122.5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年7月度のサービス種別ストック型売上を速報値として開示している。
- 変動要因: 電気は夏場の電力使用量増加により売上高が増加傾向となる旨を説明
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計：当期金額599、前期金額489（単位：百万円）」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「合計の当期金額／前期金額：3月582／458、4月568／467、5月553／428、6月550／453、7月599／489」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「合計の月次値：6月550／453、7月599／489。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に記録への言及なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「主要KPI『サービス種別ストック型売上』」およびサービス種別の表」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表はサービス種別ごとの売上金額のみを掲載。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「電気：当期98、前期108。宅配水：152、137。インターネット：249、191。その他：100、51（単位：百万円）」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「電気：約90.7%、宅配水：約110.9%、インターネット：約130.4%、その他：約196.1%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「電気：当期金額98、前期金額108（単位：百万円）。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「各サービス種別について「当期金額」「前期金額」を百万円単位で掲載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の見出し「サービス種別」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「9月から7月まで、各月の「前期金額」を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「サービス種別として「電気」「宅配水」「インターネット」「その他」を掲載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「夏場…は電力使用量が増加することから、売上高も増加傾向にあります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「夏場…は電力使用量が増加することから、売上高も増加傾向」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促・出店・新商品等に関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「電気の当期金額98、前期金額108。「夏場…は電力使用量が増加することから、売上高も増加傾向」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「開示されている数値はサービス種別ストック型売上の金額。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし。」）
