# ラストワンマイル（9252） 2025年６月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20250728521149
種別: 月次
開示日: 2025-07-28
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2025年6月のサービス種別ストック型売上は550百万円となり、前年同月の453百万円から増加した。内訳では、電気・燃料調整費を除く水、インターネット、その他が前年を上回った一方、電気は前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

会社は全体の増加理由を説明していない。宅配水については、前月比で顧客数は増加したものの、出荷本数が前月より少なかったため売上高が微減したと説明している。また、電気は夏場・冬場に電力使用量が増加し、売上高も増加傾向になるとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年6月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":550,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 121.4
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年6月度のサービス種別ストック型売上を速報値として開示している。
- 変動要因: 宅配水は前月比で顧客数が増加したが、出荷本数が前月より少なく、売上高は前月比で微減、電気は夏場・冬場に電力使用量が増加し、売上高も増加傾向
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計の6月当期金額は550、前期金額は453（単位：百万円）。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「合計の当期金額・前期金額は3月582・458、4月568・467、5月553・428、6月550・453。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には1Q小計、2Q小計、上期合計、3Q小計があるが、6月までの期初来累計は記載されていない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「当期合計の月次値として9月552、10月539、11月517、12月551、1月607、2月599、3月582、4月568、5月553、6月550が示されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記には、連続月数・過去最高に関する表現がない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の前年同月比は表に記載されていない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「6月は電気65対77、宅配水145対132、インターネット244対194、その他96対48（単位：百万円）。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「6月の内訳は電気65対77、宅配水145対132、インターネット244対194、その他96対48（単位：百万円）。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「電気の6月当期金額は65、前期金額は77（単位：百万円）。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表には各項目の「当期金額」「前期金額」が掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の内訳は電気、宅配水、インターネット、その他のサービス種別。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「9月から6月まで、各月の当期金額と前期金額が表に示されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は電気、宅配水、インターネット、その他。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回更新・開示の具体的な日付やルールは示されていない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「前月比で顧客数は増加しておりますが、出荷本数が前月より少ないため売上高が微減しております。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「夏場…及び冬場…は電力使用量が増加することから、売上高も増加傾向」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「7月・8月の表欄は「－」で、施策や見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「電気について「夏場…及び冬場…は電力使用量が増加することから、売上高も増加傾向」と記載。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「前月比で顧客数は増加しております」と記載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスに関する記載はない。」）
