# ラストワンマイル（9252） 2025年５月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20250620594531
種別: 月次
開示日: 2025-06-20
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2025年5月のサービス種別ストック型売上は553百万円となり、前年同月の428百万円から増加した。インターネット、その他、宅配水が増加した一方、電気は前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

電気の売上は季節変動により前月より減少しているが、例年どおりとしている。電気は夏場・冬場に電力使用量が増加し、売上高も増加傾向になると説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年5月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":553,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 129.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":1708,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 126.1
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 電気の売上は季節変動により前月より減少しているが、例年どおりとしている。
- 変動要因: 電気の季節変動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計の当月金額は553、前期金額は428（単位：百万円）。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「合計の当期金額は2月599、3月582、4月568、5月553、前期金額は459、458、467、428（単位：百万円）。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「5月の当期金額553、前期金額428。3Q小計は当期1,708、前期1,354（単位：百万円）。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「当期月次金額として9月552、10月539、11月517、12月551、1月607、2月599、3月582、4月568、5月553が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文はサービス種別ストック型売上の推移と季節変動の説明を記載している。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「主要KPI『サービス種別ストック型売上』」と記載されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「掲載表はサービス種別ごとの売上金額のみである。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「電気は当期61・前期71、宅配水は151・141、インターネットは243・164、その他は99・50（単位：百万円）。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「電気は当期61・前期71、その他は当期99・前期50（単位：百万円）。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「電気の当期金額は61、前期金額は71（単位：百万円）。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表には各サービス種別の「当期金額」「前期金額」が単位：百万円で掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の列見出しは「サービス種別」で、電気、宅配水、インターネット、その他に区分されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「本文は「サービス種別ストック型売上」について説明している。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表には各月の「前期金額」が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「電気」「宅配水（ウォーターサーバー）」「インターネット」「その他」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「電気の売上が季節変動により前月より減少していますが例年どおりです。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「電気の売上が季節変動により前月より減少」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「電気の売上が季節変動により前月より減少していますが例年どおりです。」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載されている指標はサービス種別ストック型売上である。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載は確認できない。」）
