# ラストワンマイル（9252） 2025年３月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20250422520368
種別: 月次
開示日: 2025-04-23
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2025年3月のサービス種別ストック型売上は587百万円となり、前年同月の458百万円から増加した。インターネット、その他、宅配水、電気の各サービスで前年同月を上回った。

## 会社が挙げた理由

電気の売上は季節変動により前月より減少したが、例年どおりとしている。夏場・冬場は電力使用量が増加し、売上高も増加傾向になると説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年3月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":587,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 128.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 電気の売上が季節変動により前月より減少しているが、例年どおりとしている。
- 変動要因: 電気の季節変動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計の3月当期金額は587、前期金額は458（単位：百万円）。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「合計の当期・前期金額は12月551対428、1月607対449、2月599対459、3月587対458（単位：百万円）。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「3月の3Q小計・累計欄は「－」と記載されている。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「合計の各月の当期・前期金額は、9月552対425、10月539対416、11月517対395、12月551対428、1月607対449、2月599対459、3月587対458（単位：百万円）。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に、連続記録・過去最高に関する記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」と記載されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表はサービス種別ごとの売上金額のみを記載している。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「3月は電気116対109、宅配水138対130、インターネット235対167、その他98対50（単位：百万円）。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「3月の内訳は、電気116対109、宅配水138対130、インターネット235対167、その他98対50（単位：百万円）。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「3月の内訳金額は電気116対109、宅配水138対130、インターネット235対167、その他98対50（単位：百万円）。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表の見出しは「当期金額」「前期金額」で、単位は「百万円」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の内訳は「電気」「宅配水（ウォーターサーバー）」「インターネット」「その他」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「主要KPI『サービス種別ストック型売上』」である。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各月について「前期金額」が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「表の区分は「電気」「宅配水（ウォーターサーバー）」「インターネット」「その他」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文および注記に次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「電気の売上が季節変動により前月より減少していますが例年どおりです。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「電気の売上が季節変動により前月より減少」「夏場…及び冬場…は電力使用量が増加することから、売上高も増加傾向」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促・出店・新商品などの予定に関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「電気の売上が季節変動により前月より減少していますが例年どおりです。」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「開示数値はサービス種別の売上金額である。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスに関する記載はない。」）
