# ラストワンマイル（9252） 2025年２月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20250319597243
種別: 月次
開示日: 2025-03-21
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2025年2月のサービス種別ストック型売上を開示した。あわせて、9月から1月の「その他」の表記誤りを訂正し、同期間のその他ストック型売上合計が20百万円増加した。

## 会社が挙げた理由

9月から1月の「その他」の表記に誤りがあったため訂正した。また、電気の売上高は夏場および冬場に電力使用量が増加し、売上高も増加傾向になると説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年2月度
- 対象事業年度: 2025年9月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":599,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 130.5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":1757,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 131.6
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 9月から1月の「その他」の表記誤りを訂正した。数値は速報値であり、次回更新時に修正する可能性がある。
- 変動要因: 9月から1月の「その他」の表記誤りの訂正、電気は冬場の電力使用量増加により売上高が増加傾向
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計の2月は当期金額599、前期金額459（単位：百万円）。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「合計の当期金額・前期金額は9月552・425、10月539・416、11月517・395、12月551・428、1月607・449、2月599・459。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「2月合計は当期599、前期459、上期合計は当期1,757、前期1,337（単位：百万円）。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「当期合計の月次金額は9月552、10月539、11月517、12月551、1月607、2月599（単位：百万円）。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文はKPI開示と過去数か月の表記誤りの訂正を記載している。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」である。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表にはサービス種別ごとの当期金額・前期金額のみが記載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「2月は電気134対131、宅配水138対133、インターネット234対149、その他94対45（単位：百万円）。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「2月の内訳は電気134対131、宅配水138対133、インターネット234対149、その他94対45（単位：百万円）。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「電気の2月当期金額は134百万円、前期金額は131百万円。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「表は「当期金額」「前期金額」を単位：百万円で掲載している。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の見出しは「サービス種別」で、電気、宅配水、インターネット、その他に区分されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」である。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「合計欄に9月425、10月416、11月395、12月428、1月449、2月459の前期金額が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「サービス種別として電気、宅配水、インターネット、その他を掲載している。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「９月から１月における『その他』の表記に誤りがあったため訂正」「夏場及び冬場は電力使用量が増加することから、売上高も増加傾向」と記載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「夏場…及び冬場…は電力使用量が増加することから、売上高も増加傾向」と記載されている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「電気について「冬場は電力使用量が増加することから、売上高も増加傾向」と記載されている。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「開示項目は「サービス種別ストック型売上」である。」）
