# ラストワンマイル（9252） 2025年１月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20250220579213
種別: 月次
開示日: 2025-02-20
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2025年1月のサービス種別ストック型売上は607百万円となり、前年同月の449百万円から158百万円増加した。特にインターネット、電気、その他の売上が前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

会社は、電気の売上高について、冬場（概ね12月頃から2月頃）は電力使用量が増加するため、売上高も増加傾向になると説明している。なお、数値は速報値であり、次回更新時に修正される可能性がある。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年1月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":607,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 135.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年1月度のサービス種別ストック型売上を開示。数値は速報値で、監査法人の監査は受けていない。
- 変動要因: 冬場は電力使用量が増加するため、電気の売上高も増加傾向となる
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「合計の当月金額は607、前期金額は449（単位：百万円）。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「合計の当期・前期金額は、9月551・425、10月535・416、11月517・395、12月551・428、1月607・449。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表の「上期合計」は当期・前期とも「－」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「合計の当期金額は9月551、10月535、11月517、12月551、1月607（単位：百万円）。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に記録に関する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「本文は「サービス種別ストック型売上」について開示している。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表にはサービス種別ごとの当期金額・前期金額のみが記載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「1月の当期・前期は、電気144・137、宅配水142・129、インターネット229・141、その他87・40（単位：百万円）。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「宅配水は当期142・前期129、その他は当期87・前期40（単位：百万円）。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「宅配水の当期金額は142、前期金額は129（単位：百万円）。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「各サービス種別および合計について「当期金額」「前期金額」が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の見出しは「サービス種別」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「本文は主要KPIとして「サービス種別ストック型売上」を開示している。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に9月、10月、11月、12月、1月の「前期金額」が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「電気」「宅配水」「インターネット」「その他」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「冬場（概ね12月頃～2月頃）は電力使用量が増加することから、売上高も増加傾向にあります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「冬場（概ね12月頃～2月頃）は電力使用量が増加することから、売上高も増加傾向」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「開示された主要KPIはサービス種別ストック型売上。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし。」）
